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    タグ:インバウン丼

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4(前25)][苗] 2024/05/03(金) 12:53:18.66 ID:474J/M0p0
    訪日外国人が増える中で、飲食店の中では価格を「日本人向け」と「外国人観光客向け」で分ける店も出始めました。
    皆さん、この「二重価格」どう考えますか?

    ■オマール海老ラーメン 5500円

    中国人観光客「とても安いですね」

    オマール海老でダシを取った、濃厚な味噌仕立てスープ。具材はもちろん、炭火で焼いたオマール海老です。
    さらにエビの表面をバーナーの炎であぶり、ラーメンにのせれば完成です。

    東京・築地の「オマール海老味噌ラーメン」。お値段は…5500円です。

    安い!と感じる人も、もちろんいます。

    中国人観光客
    「とても安いですね」

    Q.全部でいくら使った?
    「わからない。値段を見てないから」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9316eebfd2967891e69384e4b19df82fcdb6e444?page=2/


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1714708398/



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    1: それでも動く名無し 2024/02/23(金) 06:03:11.24 ID:g7BYR/un0
    産経新聞に論破されてて草

    6: それでも動く名無し 2024/02/23(金) 06:07:15.44 ID:g7BYR/un0

    22日午前の東京株式市場で日経平均株価が平成元(1989)年12月の史上最高値(終値ベース)を一時、更新した。だが、バブル景気に沸いた34年前のような好景気の実感はない。人口増と内需拡大への期待から国内で幅広く循環したマネーは、少子高齢化と企業のグローバル化に伴い成長余地の大きい海外へ流れた。企業は金融危機や災害、地政学などのリスクに備えて利益をため込み、リストラで収益を上げる傾向を強め、従業員の賃上げに回りにくくなった。一方で社会保障費を賄うための負担は増え続け、旺盛だった個人消費は減退。株高が景気に直結しない経済構造が定着した。

    (中略)

    第一生命経済研究所の熊野英生首席エコノミストは「現在の国内企業の株価はグローバル化した企業の実力であり、日本経済のファンダメンタルズ(基礎的条件)を反映するものでなくなった」と指摘。国内景気が悪くても、海外での収益性が高まれば株価は上昇するようになり、「バブル期の『日本の景気=株価』だった情勢とは経済活動や収益の範囲もずれてきている」と分析する。

    34年前は5%に満たなかった日本株の外国人保有比率も今は30%を超え、株価高騰の恩恵の多くを海外投資家が受ける。国内では株式を保有する一部の富裕層や高所得者は潤うが、恩恵は一般的なサラリーマンまで波及せず、格差が広がる。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1708635791/



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