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    タグ:内部告発

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    1: 名無しさん@おーぷん 24/05/13(月) 16:29:09 ID:O00M
    大塚食品の工場で『ポカリ粉末』入れた袋に異物混入を指摘の社員…
    公益通報後に異動命じられ“うつ病”を発症『1人部署』や『軟禁状態』で勤務 
    会社側に慰謝料など求め提訴 大津地裁

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed200ecf6a25888d3c9140e52b4842b4187b931d

    男性は部署が1人しかいない部署に異動させられたり、監視カメラが自分の席へ向けられ管理職からの監視を受けるなどの「軟禁状態」での勤務や、社内システムへアクセスができなくなったりするなどしたということです。

    その後、男性は去年8月にうつ病を発症したということです。男性は会社側に対し220万円の慰謝料など損害賠償を求め、13日に大津地裁に訴えを起こしました。
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    13日に滋賀県内で開かれた会見で男性は「公益通報に対して報復をせず、しっかりと問題に向き合ってほしい」などと話しました。


    引用元:
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1715585349/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1715647514/




    【【元気ハツラツ!】大塚食品、公益通報した社員に報復】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2024/02/14(水) 23:25:58.65 ID:WJhGzcj0r
    飲食店が不衛生であるかのような内容をSNSに投稿し業務を妨害したとして、25歳の無職の男が逮捕されました。

    ※被害届を出してたのは大阪王将本社ではなく、FC運営会社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/46ddbc766c7a576010e201c95d5dc077e48018c2
    22年7月に、「大阪王将」のフランチャイズ店舗「仙台中田店」について、店内にナメクジが大量発生するなど不衛生な状態が告発された問題。ここにきて、新たな展開が報じられた。

    同店については、元従業員だという男性が、同年7月24日にSNSで厨房にゴキブリやナメクジが大量発生していると告白し、写真などを投稿。店長あてに「ナメクジ超大量発生しています」と連絡したところ、「ザルにもいるから気をつけて」と返されたというLINEのやりとりはSNSで注目を集めることに。その後記者会見を実施した際には、調理場の状態について、店長や同店をフランチャイズ経営する「ファイブエム商事」(仙台市若林区)の幹部に改善を訴えても消極的だったことを明かしていた。

    問題について大阪王将は、SNSでの告発を受けて保健所による調査が行われたと7月27日に報告。「調査では、ナメクジ、そ族昆虫などは見受けられませんでした」とししつも、「湿気の多い季節に外部からの侵入があったことが店舗からも報告がございました」とコメントを発表していた。

    大阪王将は問題発生から約1カ月後の8月26日、同店舗を運営するファイブエム商事とのフランチャイズ契約を解除したことを報告。これに伴い、大阪王将 仙台中田店に加え、大阪王将 仙台西多賀ベガロポリス店も閉店することとなった。

    それから約1年半が経過した今年2月13日、「khb東日本放送」が、仙台市若林区の会社が運営する飲食店が不衛生であるかのような内容をSNSに投稿し会社の業務を妨害した疑いで、告発者の男性が逮捕されたと報じたのだ。2023年末に会社から被害の届け出があったという。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1707920758


    【大阪王将のFC店を内部告発した元従業員が威力業務妨害で逮捕され議論に】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/01/05(水) 11:42:13.84 ID:JM1PajpF0
    元TBS記者らが2016年にローンチした動画メディア「Choose Life Project」(CLP)に、立憲民主党から資金提供があったとして、同メディアに出演してきたフリーアナウンサーの小島慶子氏やジャーナリストの津田大介氏らが5日未明、抗議文をネット上にアップした。

    抗議文では、

    この度私たちの調査により、2020年春から約半年間にわたり大手広告会社や制作会社をはさむ形でCLPに立憲民主党から「番組制作費」として1000万円以上の資金提供があったことが確認されました。
    報道機関でありながら、特定政党から番組制作に関する資金提供を受けていたことは、報道倫理に反するものです。

    と指摘した上で、立民との関係を明らかにしないまま「公共のメディア」を標榜し、番組制作を行なっていた時期があることや、資金提供を受けていことを秘匿しながら、一般の視聴者からクラウドファンディングを通じて資金を集めていたことを問題視している。


    FIRVCatagAA1ug6
    Choose Life Projectのあり方に対する抗議

    私たちはインターネット上の公共メディア「Choose Life Project」(以下CLP)が制作する番組に司会やゲストとして出演してきました。

    この度私たちの調査により、2020年春から約半年間にわたり大手広告会社や制作会社をはさむ形でCLPに立憲民主党から「番組制作費」として1000万円以上の資金提供があったことが確認されました。報道機関でありながら、特定政党から番組制作に関する資金提供を受けていたことは、報道倫理に反するものです。公正な報道の根幹を揺るがす行為であり、またその事実を出演者及びクラウドファンディングの協力者、マンスリーサポーターなどに一切知らせていなかったことは、重大な背信行為です。

    一般に番組制作能力を有する会社が、公党から下請けとして制作費をもらって番組制作を行うことはあります。成果物を公党の名前で発信することには問題ありません。

    しかし、CLPは自らを「公共のメディア」と標榜してきました。公党から制作費を得ていた時期は、専従スタッフを置き、本格稼働を始めた時期であり、2020年7月には「自由で公正な社会のために新しいメディアを作りたい」というタイトルでクラウドファンディングを開始し、3147万8500円を集めています。その後、マンスリーサポーター制度を整え、2021年12月31日現在1824人のマンスリーサポーターが登録しています。具体的な金額は明かされていませんが、このマンスリーサポーター制度を通じて毎月数百万円がCLPのもとに入っています。

    現時点で2つの重大な問題があります。

    ①「公共メディア」を標榜しつつも、実際には公党からの資金で番組制作を行っていた期間が存在すること

    ②その期間、公党との関係を秘匿し、一般視聴者から資金を募っていたこと

    CLPがこれらの点を視聴者・サポーターならびに出演者に秘匿しながら活動してきたことに、深い失望を覚えます。また著しいコンプライアンス/ガバナンス意識とモラルの欠如に対して、報道・メディアに携わる者として強く抗議します。

    私たちはCLPの理念に共感し、これまで出演者として協力してきました。しかし、その前提は報道機関としての倫理観を有していることです。この前提が崩れた以上、私たちはこれまでのようにCLPに協力することはできません。

    私たちはCLPに対し、2020年春から約半年間のお金の流れがどのようになっていたのか、詳細の公表と出演者・視聴者・サポーターへの謝罪、第三者による徹底した検証など真摯な対応を求めます。

    2022年1月5日

    小島慶子(エッセイスト)
    津田大介(ジャーナリスト)
    南彰(新聞記者・前新聞労連委員長)
    望月衣塑子(新聞記者)
    安田菜津紀(Dialogue for People副代表・フォトジャーナリスト)
    ※五十音順


    引用元:
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1641350533/
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1641357205/



    【【悲報】公正を謳う動画メディア「Choose Life Project」、立憲民主党からの資金提供秘匿か。津田氏ら抗議】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/03/31(水) 10:17:07.87 ID:Ut6DiMbK0
    神社本庁が「絶対に負けられない戦い」で全面敗訴 裁判で訴えた“強烈な言葉”とは

    それだけに、打田氏や田中氏にとって、「今回の裁判は絶対に負けられない戦い」(前出・本庁関係者)だった。事実、神社本庁は裁判所に提出した最終準備書面でも、強烈な言葉で体制の正当性を訴えていた。

    〈(敗訴すれば)包括宗教団体としての組織維持ができなくなる。被告は、伊勢神宮や皇室と密接な関係があって、いわば『日本の国体』の根幹を護っている最後の砦である。(中略)決して裁判所が日本の国体破壊につながることに手を貸す事態があってはならないと信じる次第である〉

     だが、“詭弁”は裁判官に通じなかったようだ。

     奇しくも、判決と同じ日、神社本庁幹部が集まる会議があった。全面敗訴の一報が伝わると、出席者からは「これ以上裁判を続けても恥を晒すだけ」と控訴に否定的な声が上がったという。

     国体護持の前に、職員の雇用すら守れない神社本庁。八百万の神が泣いている。
    https://bunshun.jp/articles/-/44319?device=smartphone&page=2


     法廷闘争の末、全国約8万の神社を束ねる“総本山”が断罪された――。

     内部告発を理由に懲戒解雇されたのは不当だとして、宗教法人「神社本庁」(渋谷区)の元部長(61)らが処分の無効を訴えた訴訟。東京地裁は3月18日、「懲戒権の行使に客観的な合理性はなく、社会通念上相当性を欠く」と原告の訴えを認める判決を言い渡した。


    引用元:
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1617153427/
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1617152343/



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