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    タグ:日本軍

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/12(日) 22:47:10.98 ID:XVMvfst7p
    以前、本紙は組織委職員の本音として「心の中では開催できないと思っている。その葛藤の中で仕事するのは本当につらい」という言葉を紹介したが、別の職員はこう明かした。

     まずは前提として「組織委では『中止』の単語が禁句」「組織委が最も恐れているのは世論が中止に傾き、スポンサーが撤退すること」の2点を指摘。
    これに関しては、本紙も都知事選で中止を主張した山本太郎氏(45)の名が組織委内で「NGワード」になっていると伝えた。さらには「スポンサーの4社が撤退を検討している」という。

     一方、組織委が管理している「聖火」の“裏事情”も教えてくれた。「森会長の『聖火をオリンピックミュージアム(東京・新宿区)に持ってくる』という発言もスポンサー撤退を恐れているから。
    すべて森会長の思いつきです」
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/1968105/


    引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1594561630/


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    1: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 22:35:04.87 ID:fngrjXPN0
    「戦争終わったよ」投降を呼び掛けた命の恩人は日本兵に殺された 沖縄・久米島での住民虐殺

    6/22(土) 10:09配信
    琉球新報

    引用元
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000006-ryu-oki

    渡嘉敷さんは旧具志川村(現久米島町)仲泊の出身で、戦争中は50~60人で避難生活を送っていた。「ヒージャーミー(米国人)に殺される」との話が住民の間に広まっていった。

    米軍上陸後、母親の親戚と一緒に逃げていた渡嘉敷さんは、池に飛び込もうとしていた矢先、「もう戦争は終わったよ。もう死ぬことはないぞ」という仲村渠さんの呼び掛けを聞いた。

    「あれは西銘(集落)の明勇だ」と誰かが叫び、われに返った渡嘉敷さんは投身を思いとどまった。

    当時、島では日本軍の隊長からは「山に上がって来ない者は殺す」との命令が下されていた。上陸してきた米軍からは、日本兵が軍服を捨てて住民にまぎれこんでいることから「家に戻りなさい。
    戻らなければ殺す」と投降の呼び掛けが出ていたという。どちらを選択しても死を迫られるという苦しい状況に住民は置かれていた。


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    引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1561556104/


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