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    カテゴリ:海外政治 > 欧州

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    1: 蚤の市 ★ 2026/06/19(金) 23:46:29.91 ID:wLjSLhJU9

     イタリアのタヤーニ副首相兼外相が19日、2日後から予定していたアメリカ訪問の中止を決めたとSNSに投稿した。トランプ米大統領が、メローニ首相に「侮辱的な言葉」を発したことが理由だという。

     問題となったのは、イタリアのテレビ局による19日のインタビュー。トランプ氏は主要7カ国首脳会議(G7サミット)でのメローニ氏との会話について「彼女と話す義務はなかった」とした上で「一緒に写真を撮ってくれと懇願してきた。どうしても撮りたがっていた」と訴えたという。

     メローニ氏はSNSに動画をあげて「完全なでっち上げだ。正直、あっけにとられている」と反論。なぜトランプ氏が同盟国にこうした態度を取るのかわからないとした上で「私もイタリアも、決して懇願などしない」と憤った。

    メローニ・高市両首脳が語ったこと、語らなかったこと 日伊首脳会談
    「結婚」せず悪魔化もせず メローニ氏から学ぶトランプ氏への対処術
     タヤーニ氏はSNSで、トラ…(以下有料版で,残り332文字)

    朝日新聞 2026年6月19日 23時30分


    https://www.asahi.com/articles/ASV6M4Q3VV6MUHBI01KM.html?ref=tw_asahi

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    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1781880389/


    【【虚言癖】トランプ「メローニが一緒に写真撮ってくれと懇願してきたんだよ🤣」メローニ「嘘つくな!」外相の訪米中止に発展】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/04/14(火) 19:53:14.91 ID:JeWtkf+R0
    https://twitter.com/BRICSinfo/status/2043996373402501534

    https://www.cnn.co.jp/world/35224914.html
    イタリアのジョルジャ・メローニ首相は14日、イスラエルとの防衛協定を更新しないと発表した。
    この協定は5年ごとに更新される。メローニ氏は「現在の状況を鑑みて」、政府として更新停止を決定したと説明した。詳細は明らかにしなかった。
    イタリアとイスラエルの関係は長年堅固だったが、このところ悪化している。
    先週、レバノンに派遣されているイタリアの国連平和維持部隊の車列に対し、イスラエル軍が警告射撃を実施。負傷者はなかったが、車両1台が損傷した。これを受け、イタリアは在ローマのイスラエル大使を呼び出した。

    なお
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000497676.html

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    引用元:
    https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1776163994/
    https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1776238161/



    【イタリア・メローニ首相「もうイスラエルとはやっとられん!防衛協定止める!」なお日本】の続きを読む

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    3: 名無しどんぶらこ 2026/04/13(月) 06:46:57.99 ID:FxVSykX30
    世界はハンガリーを見習え!
    トランプ倒して平和にしようや!


    https://www.bloomberg.com/jp/news/features/2026-04-10/TD9AC3KGCTJV00#gsc.tab=0
    プーチン、トランプの支援を受けたオルバン「選挙独裁」大敗の衝撃波

     ハンガリーで数十年ぶりで最も重要な選挙が行われ、民主主義と説明責任にとって重要な勝利がもたらされた。
     野党指導者ペーテル・マジャールがビクトル・オルバン首相と与党「フィデス・ハンガリー市民連盟」を圧倒的に打ち破ったことは、16年にわたる腐敗と「選挙独裁」とも呼ばれた準権威主義体制の終焉を意味する。選挙も野党も存在するが、実態は独裁という体制だ。この結果の影響は、モスクワからワシントン、さらにその先にまで広がるだろう。
     ハンガリーは4月12日の総選挙で、西側に舵を切るのか、それとも権威主義的な流れを続けるのかを問われていた。マジャールの勝利は、国境を超えて広がった排外主義、分断、そして怨恨の政治勢力に対する厳しい拒絶となった。

    https://www.bloomberg.com/jp/news/features/2026-04-10/TD9AC3KGCTJV00#gsc.tab=0
     2日に実施されるハンガリー総選挙を控え、バンス米副大統領が今週、首都ブダペストを訪れた。その前には、フランスの極右政党・国民連合(RN)を事実上率いるマリーヌ・ルペン氏やオランダの極右・自由党のウィルダース党首、ポーランドのナブロツキ大統領がオルバン首相の応援に入っていた。
     16年前の政権復帰以降、オルバン首相はハンガリーを欧州のポピュリスト国家へと変えた。欧州連合(EU)と北大西洋条約機構(NATO)の加盟国でありながら、ロシアに最も近く、トランプ米大統領や「MAGA(米国を再び偉大に)」運動から称賛される国となっている


    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776030352/


    【トランプ&プーチン&欧州の極右政党「ハンガリーのオルバン首相を応援します!」 →敗北し政権交代】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 26/03/12(木) 14:06:06 ID:fb9J

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    https://digital.asahi.com/articles/ASV3C73G0V3CUHBI001M.html?ref=tw_asahi
    イタリアのメローニ首相は11日、上院で演説し、米国とイスラエルによるイラン攻撃について、「国際法の範囲外」の介入だったと批判した。「イタリアはこの介入に参加しておらず、参加する意思もない」とも強調し、米・イスラエルの軍事行動から距離を置く姿勢を改めて示した。

    トランプ米大統領と親しい関係を築いているとされるメローニ氏は、国際秩序が崩壊しつつある状況に直面していると言及。「国際法の範囲外で実施される一方的な介入が増えている中、米国とイスラエルによるイランへの介入もこれに位置づけなければいけない」と述べた。

     また、子どもたちをはじめとする民間人の安全確保が重要だと強調した。女子児童や学校職員ら少なくとも175人が死亡したとされるイラン南部の小学校への2月末の攻撃を「虐殺」と表現。犠牲者の遺族に哀悼の意を表し、「この悲劇の責任が速やかに明らかにされることを求める」と語った。


    引用元:
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1773291966/
    https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1773996453/



    【トランプと親密だったイタリア・メローニ首相「イラン攻撃は国際法の範囲外の介入。(175人死亡の)小学校空爆ははっきり言って『虐殺』だ」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/03/04(水) 20:11:55.68 ID:nUuERE840
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5c1bc822ad5c9556b4fd4be357d30c74fe0cfb6
    >【AFP=時事】イラン攻撃を目的に米軍機の国内基地使用を拒否したことに対し、ドナルド・トランプ米大統領から批判を受けた
    >スペインのペドロ・サンチェス首相は4日、テレビ演説を通じて反論した。
    >サンチェス氏は演説で、スペイン政府の立場は「戦争反対だ」と表明。
    >サンチェス氏はさらに「報復への恐れから、世界に害を及ぼし、自国の価値観や利益に反することに加担するつもりはない」と強調。
    ××××××××××××


    https://www.bbc.com/japanese/articles/ce9445794j1o
    トランプ氏はホワイトハウスで同日、ドイツのフリードリヒ・メルツ首相と会談した際、記者団に向かって「スペインはひどい」と発言。「我々は、スペインとのあらゆる貿易を断ち切ることになる。スペインとは一切関わりたくない」と述べた。

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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1772622715/


    【トランプ「スペインよ、イラン攻撃に協力せんと貿易断絶するぞ!」スペイン首相「そんな脅しに屈して世界に害を及ぼす行為に加担したりはしない!」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/02/19(木) 19:37:31.89 ID:TYK5uNEp0
     イギリスのチャールズ国王の弟、アンドリュー元王子が現地警察に逮捕されたとBBCが19日、報じた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70b6eae477df07cf46f4b3fdcff3f71e8c1a562f


    英警察に19日逮捕されたチャールズ国王の弟アンドルー氏(66)は、故エリザベス女王の「お気に入りの息子」で、1982年のフォークランド紛争の後は「祖国の英雄」ともたたえられた。しかし未成年女性に性的虐待を加えた疑いで批判され、王子などの称号が剥奪されていた。

    アンドルー氏が今回逮捕されたのは、エプスタイン氏に公文書を渡した容疑で、両者の関係の深さが改めて浮き彫りになった。米司法省が1月に公表した「エプスタイン文書」と呼ばれる資料の中には、アンドルー氏が女性の上で四つんばいになっている写真も含まれていた。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021901139&g=int#goog_rewarded


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771497451/


    【【エプスタイン文書】アンドルー元王子逮捕 チャールズ国王の弟】の続きを読む

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