なんJ政治ネタまとめ

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    カテゴリ:海外政治 > 欧州

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    1: それでも動く名無し 2025/12/18(木) 12:12:21.25 ID:PWdmFXtI0

    北欧フィンランドの連立与党の議員らがアジア人差別とみなされる「つり目」の写真を投稿した問題で、オルポ首相は17日、「侮辱的な投稿に対して、心からおわび申し上げる」と謝罪した。駐日フィンランド大使館が日本語の声明をX(旧ツイッター)に投稿した。

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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1766027541/


    【フィンランド首相「我が国の議員が差別的なことして誠にごめんなさい」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/12/14(日) 13:05:40.08 ID:mwa1HiRA0

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    https://digital.asahi.com/articles/ASTDF7S1CTDFUHBI005M.html
    フィンランドメディアによると、今回の発端は、ミスフィンランドに選ばれた女性を飲食店で写したとされる11月末のSNS写真。指でまぶたを上部に引っ張って「つり目」を表現し、「中国人と一緒に食べる」と説明が添えられていた。ミスフィンランドの主催者は「称号には高いレベルの責任が伴う」として11日に「ミス」の剝奪(はくだつ)を決めた。

     本人は14日、朝日新聞の取材に「頭痛と目の痛みを感じて、こめかみをもんだ」と釈明。友人がその様子を撮影し、説明を加えたという。「誰かを傷つける意図は一切なかった。この件が苦しみや誤解を生んだことを悔いており、私にすべての責任がある」とした。

     一方、「ミス」剝奪の決定が厳しすぎると反発する声が一部で上がった。反移民政策を掲げる右派で、連立与党の「フィンランド人党(フィン党)」に所属する国会議員と欧州議会議員の計3人は、女性を擁護するように、相次いで「つり目」の写真や動画を投稿した

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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765685140/


    【フィンランド右派議員「つり目ポーズぐらいで"ミス剥奪"はおかしい!俺たちも真似して応援するぞ!」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/09/15(月) 04:46:36.85 ID:d7vvyqUp0
    英国首相サー・キア・スターマーは、英国は国旗を暴力、恐怖、分裂の象徴として利用しようとする者たちに引き渡すつもりはないと述べた。

    首相は、国旗は「多様性に富んだ我が国」を象徴しており、「出自や肌の色を理由に路上で」人々が威圧されるようなことは許さないと述べた。

    彼の発言は、極右活動家トミー・ロビンソン氏が主催した「王国を統一せよ」デモ行進に150,000人以上が参加し、スタンド・アップ・トゥー・レイシズムが調整した反対デモに約5,000人が参加した後に出された。

    https://www.gazetaexpress.com/ja/protestat-kunder-emigracionit-ne-britani-te-madhe-stermer-nuk-do-te-tolerojme-sulmet-ndaj-oficereve-policore-nga-protesutesit/

    >英国首相は日曜午後、「国民には平和的な抗議活動を行う権利がある。これは我が国の価値観の根幹を成すものだ」と述べた。
    「しかし、職務中の警察官への攻撃や、出自や肌の色を理由に路上で恐怖を感じる人々を容認することはない」
    「英国は、寛容、多様性、そして尊重の上に築かれた誇りある国です。私たちの国旗は多様性に富んだ国を象徴するものであり、暴力、恐怖、そして分断の象徴として利用する者たちに決して譲り渡すことはありません。」


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1757879196/


    【英国・スターマー首相「反移民デモの奴らさぁ、我が国の国旗ユニオンジャックを恐怖と分断の象徴に使うなよ」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 25/07/25(金) 20:11:14 ID:Xwm3


    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR24DZL0U5A720C2000000/
     フランスのマクロン大統領は24日、9月にパレスチナ国家を承認すると発表した。同月の国連総会で承認を表明するという。6月に米ニューヨークで開催する予定だったパレスチナに関する会議での承認を視野に入れていたが、イスラエルとイランの対立激化で会議が延期されていた。
    マクロン氏はX(旧ツイッター)で承認を決めた背景について「フランスによる歴史的な中東の平和への寄与にのっとった」と説明した。同地域の情勢安定にはイスラエルとパレスチナが国家として共存する「2国家解決」が不可欠だとの見方を改めて示唆した。


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    引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1753441874/


    【フランス、パレスチナを国家承認! ネタニヤフはガチギレ】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/07/25(金) 13:17:08.00 ID:G1QpVMPo0
    ドイツ、18歳男性の徴兵検査義務復活へ
    https://www.afpbb.com/articles/-/3590348

    【7月25日 AFP】ドイツ国防省は24日、防衛力強化計画の一環として、18歳の男性に課す徴兵検査を受ける義務を復活させると発表した。

    保守派のフリードリヒ・メルツ首相は、ロシアによる脅威と、ドナルド・トランプ米大統領が米国による欧州安全保障への関与を疑問視していることを受け、貧弱なドイツ連邦軍の強化を最優先事項としている。

    この取り組みは、当面は志願兵の募集を目的としているが、定員に満たない場合には、兵役義務を課す規定も盛り込んでいる。

    来月閣議に提出される法案では、すべての若いドイツ人男性は、兵役への準備状況と意欲について質問票への記入を義務付けられる。

    若い女性は任意で回答できる。

    2028年からは、入隊の意思の有無にかかわらず、すべての18歳男性が徴兵検査を受けることを義務付けられる。

    法案では、安全保障環境を理由に必要と判断され、議会が明示的に承認した場合には、徴兵制を復活することも規定されている。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1753417028/


    【ドイツ、「徴兵検査義務」復活へ 国防省が発表】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/07/01(火) 11:18:03.19 ID:7rG4XzJL0

    (動画)

    2: それでも動く名無し 2025/07/01(火) 11:18:14.83 ID:7rG4XzJL0
    イギリスで行われる世界最大級の音楽祭「グラストンベリー・フェスティバル」では28日、「ボブ・ヴィラン」のメンバーが観客に、「パレスチナに自由を」「IDFに死を」とコールさせた。

    イギリスのキア・スターマー首相は29日、この件について「ひどいヘイトスピーチだ」と非難。BBCがこのパフォーマンスを生中継したことについても、「説明責任がある」と指摘した。フェスティバルの主催者も、このコールに「愕然(がくぜん)としている」と述べた。
    https://www.bbc.com/japanese/articles/c70rrwplyzno


    米国務省のランドー副長官は30日、X(旧ツイッター)に投稿し、2人組の英パンクラップデュオ「ボブ・ビラン」のメンバーのビザ(査証)を取り消したと明らかにした。先週末に英国で開催された音楽祭で聴衆をあおり、米国務省と、音楽祭を生中継した英BBC放送がメンバーの発言を反ユダヤ的だと認めた。
    ランドー氏は投稿で「暴力と憎しみを称賛する外国人はわが国に歓迎される訪問者でない」と語った。
    BBCは30日、生中継を停止しなかったのは遺憾だとし、警察は刑事事件として捜査を始めたと発表した。
    ボブ・ビランは舞台上で「IDF(イスラエル国防軍)に死を」という掛け声をあおったり「パレスチナは存在するべきだ、自由になるだろう」と発言したりした。
    ボブ・ビランは英国で流行したラップ音楽とパンクロックを融合させたことで知られ、人種差別、同性愛嫌悪、階級格差などの社会問題を歌詞で取り上げており、これまでにもパレスチナ支持を表明していた。
    https://jp.reuters.com/life/entertainment/SPITM2424FKMRGMOMMAT7KZ7IM-2025-07-01/


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1751336283/


    【英国最大のフェスで出演者が「パレスチナに自由を」「IDF(イスラエル軍)に死を」 →アメリカがビザ取り消し】の続きを読む

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