安倍事件の時の保守「いかなる理由があろうと暴力は絶対許されない!」今「80人死亡?ベネズエラ国民は喜んでるから別にいいじゃん」 2026年01月07日 カテゴリ:中南米 1: それでも動く名無し 2026/01/05(月) 21:26:06.48 ID:z2gYlbfe0 ネトウヨ「ベネズエラ国民は喜んでるからええやん!トランプ最高!」 引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767615966/ 【安倍事件の時の保守「いかなる理由があろうと暴力は絶対許されない!」今「80人死亡?ベネズエラ国民は喜んでるから別にいいじゃん」】の続きを読む タグ :#ベネズエラ#トランプ大統領#現状変更#国際法#テロリスト
トランプ「麻薬ガー麻薬ガー」 →去年3月の米麻薬取締局の報告書ではベネズエラについて言及すら無し 2026年01月06日 カテゴリ:中南米 1: それでも動く名無し 2026/01/06(火) 07:53:03.28 ID:sZ8gF/ov0 麻薬、ベネズエラ経由はわずか 密輸関与の根拠不明確 トランプ米政権は、ベネズエラのマドゥロ政権が米国への麻薬密輸に関与していると主張してきた。だが、コカインの主な生産地はコロンビアで、ベネズエラを通るのは「ごくわずか」(シンクタンク「国際危機グループ」)。米国で社会問題化している合成麻薬フェンタニルもほとんどがメキシコ経由で、トランプ政権がベネズエラを狙い撃ちする根拠は必ずしも明確でない。 米CNNテレビによると、米麻薬取締局(DEA)は2025年3月公表の年次報告書で、押収したコカインの84%がコロンビアから流入したと指摘。ベネズエラには言及すらしていない。 「国際危機グループ」も、ベネズエラ経由で密輸されるコカインの割合は「ごくわずか」だとする。一方、フェンタニルに関しては、米国に流入する約96%がメキシコ国境を通って運び込まれているとみられるという。 https://news.jp/i/1380845374028382652?c=39550187727945729 引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767653583/https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767633726/ 【トランプ「麻薬ガー麻薬ガー」 →去年3月の米麻薬取締局の報告書ではベネズエラについて言及すら無し】の続きを読む タグ :#ベネズエラ#トランプ大統領#フェンタニル#密輸
トランプ「マチャド氏にベネズエラ政権移行後の指導者は無理。尊敬されてない」ノーベル平和賞受賞への嫉妬だとの憶測も 2026年01月05日 カテゴリ:中南米 1: ぐれ ★ 2026/01/04(日) 07:11:46.08 ID:y9w4DOMj9 1/4(日) 6:51 共同通信 【ワシントン共同】トランプ米大統領は3日の記者会見で、ノーベル平和賞を昨年受賞したベネズエラの野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏について「国内で人気がない」と述べ、マドゥロ大統領拘束を受けた政権移行後の指導者には難しいとの見方を示した。 実際にはベネズエラでのマチャド氏の人気は高く、発言の真意は不明。トランプ氏は自身の平和賞受賞を熱望していたため、マチャド氏の受賞が気にくわないのではないかとの臆測も出ている。 トランプ氏は「彼女が指導者になるのは非常に難しいだろう。素晴らしい女性だが、尊敬されていない」と主張した。 これに先立ち、マチャド氏は3日、マドゥロ氏の拘束を受け「ベネズエラは自由になる」との声明を発表し、民主化への移行に向け国民に行動を呼びかけた。 続きは↓ 平和賞マチャド氏は指導者無理 トランプ氏「国内で人気ない」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2026010401000178 引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1767478306/ 【トランプ「マチャド氏にベネズエラ政権移行後の指導者は無理。尊敬されてない」ノーベル平和賞受賞への嫉妬だとの憶測も】の続きを読む タグ :#ノーベル平和賞#野党指導者#マチャド#ベネズエラ#トランプ大統領#傀儡政権#マドゥロ大統領
トランプ「ベネズエラは政権移行までアメリカが支配する。石油もとる。逆らうなら再攻撃😁」 2026年01月04日 カテゴリ:中南米 1: それでも動く名無し 2026/01/04(日) 17:22:04.19 ID:HOcOfOUD0 米がベネズエラ「運営」 政権移行まで、再攻撃も 【ワシントン、サンパウロ共同】トランプ米大統領は3日、南部フロリダ州の私邸で記者会見し、米軍によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束を正当化し、政権移行まで米国がベネズエラを「運営する」と表明した。事実上の影響下に置く狙いとみられる。 ベネズエラ側が協力しない場合は再攻撃すると警告。 米企業がベネズエラの石油インフラを修復し事業を再建すると主張した。マドゥロ氏の側近ロドリゲス副大統領は反発し、マドゥロ氏の解放を要求した。 https://www.the-miyanichi.co.jp/national/nationalmain/472544.html 引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767514924/ 【トランプ「ベネズエラは政権移行までアメリカが支配する。石油もとる。逆らうなら再攻撃😁」】の続きを読む タグ :#国際法#現状変更#ベネズエラ#トランプ大統領#ノーベル平和賞#植民地
【速報】米軍がベネズエラ攻撃 マドゥロ大統領夫妻を拘束しアメリカ国内に移送へ 2026年01月03日 カテゴリ:中南米アメリカ 1: あずささん ★ 2026/01/03(土) 18:40:02.50 ID:ZtoPJrFf9 ベネズエラのマドゥロ大統領は拘束されたとトランプ大統領 ソース/Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/ee482c9caf8bef20b1f7910beab7a3b7f2b08c07 トランプ米大統領は3日、米軍が南米ベネズエラに対する大規模な軍事作戦を行ったと発表した。また、ベネズエラの反米左派マドゥロ大統領と妻が拘束され、国外に移送されたとも明らかにした。米国による攻撃で、中南米の安全保障情勢は一段と緊迫している。ベネズエラ政府は声明で「米国の軍事的侵略」を非難し、攻撃の狙いは石油や鉱物などの資源の略奪にあると主張した。声明の中でマドゥロ氏が全土に緊急事態を宣言し、軍を動員すると表明した。マドゥロ氏の拘束に関しては言及していない。トランプ氏はSNSで「ベネズエラとその指導者のマドゥロ大統領に対し、大規模な攻撃を成功裏に実施した」と主張。マドゥロ氏の拘束と国外移送を説明し、「この作戦は米国の法執行機関と連携して行われた」と述べた。米東部時間3日に記者会見を行う。https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010300233&g=int引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1767433202/ 【【速報】米軍がベネズエラ攻撃 マドゥロ大統領夫妻を拘束しアメリカ国内に移送へ】の続きを読む タグ :#ベネズエラ#トランプ大統領#現状変更#政権転覆#斬首作戦
【緊縮財政】アルゼンチン、「極限まで無駄な支出を減らす」ミレイ大統領で復活?様々な意見 2025年01月11日 カテゴリ:経済中南米 1: 新年まで@70:45:06 24/12/29(日) 01:14:54 ID:ZM8t https://twitter.com/himuro398/status/1866868400741626058にしてもやってる事が怖すぎるて?※https://news.yahoo.co.jp/articles/67f5c914cbe8edfebb3e5a0af3aa52bad13aeb222021年に代議院議員に就任する前、彼は主にテレビコメンテーターとして知られ、過激な発言が目立った。特に自由主義的な政策提案、銃所持自由化や臓器市場解禁などが一部で反発を招き、彼の政策が国の未来を危険にさらすと考える声も多かった。 だが、ミレイ氏の就任後、インフレ率は昨年12月の月間25%から現在の3%未満に低下し、政府は現在、税収よりも支出が少ない。債券価格の指標である「カントリーリスク」は直近5年間で最低水準にあり、投資家が返済を確信している。ミレイ氏は予算削減を進め、国家財政を改善。具体的には、公共料金(電気、ガス、水道、公共交通)の補助金を減らし、労働市場改革や民営化推進、企業投資誘引策を実施した。これらの政策は効果を上げ、政府は財政黒字化を達成。彼の改革に対する反発は次第に薄れつつある。 とはいえ、アルゼンチンの貧困化は深刻で、経済は依然として厳しく、ミレイ氏の政策にはさらなる困難が待ち受けている。投資家は改革に期待を寄せているが、経済自由化には多くの課題が残る。さらに国際通貨基金(IMF)との関係も緊張をはらみつつあり、財政改革を評価する一方で、公共事業削減の長期的影響や家計負担増加に懸念を示している。https://news.yahoo.co.jp/articles/48d832c4456f09b57ce87c4a4c38c5d79b5c75f5?page=2チェーンソーをふりまわすというミレイ大統領の行動はときに荒唐無稽のようにみえる。だが、すでに18省から9省に減少した閣僚たちには、クリスマスから年末年始にかけて、国民に配慮した慎ましい休暇を取るよう求められた。一方、ミレイ大統領自身は、大統領避暑地チャプドマラル(大西洋沿岸)での週末休暇さえ取らず、オリーボスの大統領府官邸で家族と新年を祝っただけであった。極限まで無駄な支出を減らすことに関して、まさに有言実行といえる。引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1735402494/ 【【緊縮財政】アルゼンチン、「極限まで無駄な支出を減らす」ミレイ大統領で復活?様々な意見】の続きを読む タグ :#新自由主義#緊縮財政#ハビエル・ミレイ#アルゼンチン#小さな政府#インフレ#リバタリアン#経済#省庁