なんJ政治ネタまとめ

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    カテゴリ:海外政治 > 中国

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    2: それでも動く名無し 2025/12/10(水) 12:50:20.14 ID:Ppbo02T20
    どーすんのこれ


    https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2025/1210a_r.html
    小泉進次郎防衛大臣臨時記者会見
    12月6日、土曜日に発生しました、レーダー照射事案に関する中国国営メディアの報道につきまして、4点申し上げたいと思います。まず第1に、中国側が行ったとする通報の内容について申し上げます。中国国営メディアが報じた音声の一つ一つについてコメントすることは差し控えるべきですが、レーダー照射事案があった12月6日、土曜日、中国海軍艦艇から海上自衛隊の護衛艦に対して、飛行訓練を開始する旨の連絡があり、その内容を聞き取りました。一方、空母「遼寧」の艦載機がどのような規模でどのような区域において訓練を行うのかという具体的な情報は自衛隊にもたらされておらず、また、訓練を行う時間や場所の緯度・経度を示すノータム(航空情報)もなく、船舶等に示す航行警報も事前に通報されておりません。その結果、危険の回避のために十分な情報がありませんでした。




    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765338610/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765363482/



    【知ったかぶりX民「中国軍と自衛隊との交信音声は捏造!日本側の英語が中国訛りなのに騙される奴アホすぎw」→小泉「交信はあった」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/12/07(日) 15:52:55.44 ID:IBGox/3k0
    どうすんのこれ?

    2: それでも動く名無し 2025/12/07(日) 15:53:26.62 ID:IBGox/3k0
     中国海軍の報道官は7日、沖縄本島南東の公海上空で自衛隊機が中国軍機からレーダー照射を受けたと日本の防衛省が発表したことについて、「日本の自衛隊機が訓練海域に繰り返し接近し、飛行の安全を脅かした。日本側の誇大宣伝は事実と全く一致していない」と反論した。中国メディアが報じた。

     報道官は、海軍の空母「遼寧」の編隊が沖縄本島と宮古島との間の宮古海峡東方で艦載戦闘機の飛行訓練を行っていたと指摘。「訓練海域は事前に公表されていた」と強調し、日本に対し「中傷を直ちにやめ、第一線での行動を厳格に制限することを求める」と述べた。【北京・畠山哲郎】

    https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/030/071000c

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    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765090375/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765088483/



    【中国海軍「レーダー照射?自衛隊機が何度も接近し妨害してきたのが悪いんよ」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/12/07(日) 02:42:27.04 ID:6Q7jzMi50
    交戦ギリギリや


    https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014996291000
     日中関係が冷え込む中、防衛省は、中国軍の戦闘機が、6日午後、沖縄本島南東の公海上空で航空自衛隊の戦闘機に対し、2度にわたって、レーダーを断続的に照射したと発表しました。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025120700087&g=soc#goog_rewarded
     同省によると、6日午後4時35分ごろまでの約3分間と、同7時8分ごろまでの約30分間、沖縄県・沖大東島の西約270キロを航行していた遼寧から飛び立ったJ15戦闘機が、空自那覇基地から緊急発進(スクランブル)した複数のF15戦闘機に対し、断続的にレーダーを照射した。目視で機体が確認できない距離からで、領空侵犯はなかった。
     一般的に戦闘機のレーダーは機首に設置され、主に周囲の捜索と火器管制に使われる。同省は、今回の使用目的は不明としているが、断続的に照射が行われていることなどから、火器管制だった可能性があるとみている。

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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765042947/


    【中国軍戦闘機が自衛隊戦闘機にレーダー照射 】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/11/18(火) 16:00:20.14 ID:bFzmohM20
     中国メディアは17日、中国で間もなく予定されていたアニメ映画「クレヨンしんちゃん」シリーズ最新作などの邦画の公開が延期となったと報じた。高市早苗首相の台湾有事発言を巡る摩擦が娯楽産業にも飛び火した。
     報道によると、延期されたのは「映画クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ」と「はたらく細胞」の少なくとも2作品。封切り予定日はそれぞれ12月6日と今月22日だった。新たな上映時期などは不明だ。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025111700701&g=soc


    ジャズドラマーの本田珠也(55)が20日、自身のXを更新。出演を予定していた中国・北京での公演が中止になったことを伝えた。

     本田は20、22日に、中国・北京の芸術センターでのベーシスト・鈴木良雄の公演に出演予定だったものの「残念ながら中国北京公演は中止となりました。皆んな音楽を愛し国境を越えて一つになろうとしたその瞬間に夢は国におけるいざこざによって潰えてしまいました」と報告。「でもいつの日かこの夢が本当に叶う時を願っています」と伝えた。

     続く投稿では「リハーサルを終えてサウンドも最高の状態でしたがそこに公安がやって来ました。僕らもですが、スタッフ、オーガナイザー、そこにいた全ての人が悲しんでいます。本当に市民は無力です」と無念をにじませた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8984782d01a899be6245b03ceee302fa5be24e68


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763449220/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763863537/



    【しかし政府同士のいざこざで民間のエンタメまでストップさせる中国も相当ヤバいな】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/11/25(火) 03:55:15.04 ID:QJS+8TRt0

     【ワシントン共同】トランプ米大統領は24日、交流サイト(SNS)で、中国の習近平国家主席が来年中に「国賓」として訪米することで合意したと明らかにした。トランプ氏は来年4月の訪中を招待され、受け入れた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/845362c1072a0767e54fc70bd3c66c1873915863


    引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1764010515/


    【【速報】トランプ大統領、中国の習近平国家主席を来年「国賓」として招待することを発表】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/11/17(月) 15:38:37.33 ID:v/CNMHJ/0
    https://news.sina.cn/gn/2025-11-10/detail-infwxsyv1300477.d.html?vt=4&pos=108&his=0

    それは瞬間的な衝動だったのか、それとも計画的なものだったのか?

    振り返ってみると、政治的タブーを破った隆早苗の発言は、衝動的に口を滑らせただけではなかったのだろう。彼女は少なくとも3つの計算を念頭に置いていたはずだ。

    まず、これは軍の規制緩和を加速させるための世論工作を意図的に行っている。
    長年憲法改正を主張してきた右派政治家である高市早苗氏の中心的な政治目標の一つは、平和憲法のしがらみを完全に打ち破り、
    台湾海峡問題を「存立危機事態」と位置付け、国内の安全保障不安を最大限に煽ることで、
    自衛隊の「自衛軍」への昇格や「反撃能力」の拡充といった論点の障害を取り除くことにある。

    第二に、これは与党連合の基盤を強化し、党内の派閥バランスを取ろうとする政治的な計算である。
    与党連合が過半数の議席を獲得しておらず、その基盤が脆弱であることを考えると、台湾海峡問題を煽ることで強硬な姿勢を示すことは、
    党内の急進派をなだめると同時に、改革協会との協力を強化するという現実的なアプローチと言えるだろう。

    第三に、これは戦略的自己利益と引き換えに米国の覇権に縛られる外交的賭けである。
    米国の「忠実な同盟国」である高市早苗氏は、「日米同盟」を外交政策の中核に据えていることは明らかであり、米国の「インド太平洋」戦略を用いて「中国の脅威」を煽ることは、
    まさに米国に日本に対する軍事的制約を緩和させるための交渉材料である。一方、米国は「台湾を通じて中国を封じ込める」ために、
    アジア太平洋地域における代理勢力の育成を急務としており、この点において日米は完全に一致している。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763361517/


    【中国メディア、高市発言の真意を深読みしてしまう「3つの計算を念頭に置いていたはずだ」】の続きを読む

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