「暴力と胸や尻を触るセクハラが日常に」北海道京極町の農業法人で虐待か…避難したミャンマー人女性4人が明かす凄惨な実態 町議務める“父親”ら取材に応じず
https://news.yahoo.co.jp/articles/e89622d2e83798e0377f19acf4a30ebe99d83d16
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>外国人観光客で近年人気の観光エリアとなっている北海道京極町。羊蹄山麓に広がる野菜畑では特定技能の外国人労働者が収穫に汗を流す。その現場から逃走し「暴力を受けた」と訴えるミャンマー人たちがいる。毎日のように繰り返される怒鳴り声、殴打するなどの暴力、胸や尻を触るセクハラ行為、「ミャンマーに帰す」といった脅し。外国人との共生が重要視される現在、耳を疑うような人権侵害行為が農業現場で繰り返されていたという。
>現場を仕切っているのは、町議会議員も務める60代の父親、40代の長男と次男の3人だ。父親は、長男を「社長」、次男を「専務」と呼ばせていた。だがミャンマー人たちは父親も長男も「社長」と呼んでいた。
ミャンマー人女性Aさん(30)によると、最初の暴力はM社で働き始めた数日後に起きたという。
「山で支柱にロープを結ぶ作業をしていたとき、父親から『ひもを離せ』と言われたのですが、言葉を理解できなかったという理由で、後ろから金属製の棒で2回たたかれました」
翌日以降も父親は「この苗はどうやって結んだんだ」などと怒鳴り、何度もAさんを厳しく責め立てた。時には別のミャンマー人が行った作業をAさんがやったと勘違いしたこともあったという。そして、怒鳴りながらAさんの尻をたたいたり、胸を指で突っついたりした。


引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1787318266/
【【美しい日本】北海道の農業法人、特定技能の外国人労働者を虐待「暴力とセクハラが日常に」「金属製の棒で叩かれた」】の続きを読む












