なんJ政治ネタまとめ

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    タグ:こたつ記事

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    20240530104137

    1: それでも動く名無し 2025/04/16(水) 22:21:31.48 ID:oSkEph8E0
    ソースは日本メディア


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1744809691/


    【日本のネットメディアさん、完全に韓国人マイナーリーガーのストーカーと化してしまうwww】の続きを読む

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    20190418003248

    1: それでも動く名無し 2025/02/18(火) 00:20:59.20 ID:pf/fp9id0
    ニューメディアにより作られた炎上らしいぞ

    2: それでも動く名無し 2025/02/18(火) 00:22:12.07 ID:pf/fp9id0
    「赤いきつね」アニメCMは性的? ネットで物議も「何が問題なんだろう」の声多数 専門家はミスリードの可能性を指摘
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be6fa9e15eb3b41706c7ddf32a75f9b540b9d603

    3: それでも動く名無し 2025/02/18(火) 00:23:08.47 ID:pf/fp9id0
    今回の騒動について、小木曽氏は「典型的な非実在型のネット炎上と言えるでしょう」と指摘する。

    「炎上は本来、一定以上のボリュームの批判があって起こりますが、非実在型炎上はごく少数の人の意見をメディアが報じることで、あたかも炎上があったかのような印象を与えてしまうもの。もちろん、少数ながらも批判の声は実際にあり、それを報じること自体は報道の自由の範ちゅうで非難されるべきものではありません。ただ、批判と擁護の比率が真逆のようなミスリードを招く内容の場合は、メディアの側にも責任があります」

    4: それでも動く名無し 2025/02/18(火) 00:23:48.89 ID:pf/fp9id0
    小木曽氏によると、東洋水産が非実在型炎上に巻き込まれるのは今回が初めてのことではないという。非実在型炎上に遭った際の企業対応として、小木曽氏は「沈黙を貫くのも一手」と語る。

    「2020年にマルちゃん正麺の広告で掲載した『親子正麺』という漫画に、一部のネットユーザーがクレームをつけ、それを取り上げた記事がバズってあたかも炎上したかのような騒動となったことがありました。東洋水産はそのときも取り下げはせず、漫画は今も検索すれば見ることができます。

     通常、沈黙は美徳とならないのがネットの世界ですが、非実在型炎上に遭った際の企業対応としては、取り下げないことで『相手にしない』という意思表示することはできる。最悪なのは内容を精査せず慌てて取り下げること。誤解が広まり沈黙で覆せないほどの実害がある場合はリリースで発信を行ったり、デマの拡散など、あまりにも悪質な場合には法的措置を検討することも必要です」


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1739805659/


    【赤いきつねCM騒動は典型的な〝非実在型炎上〟…少数の声をネットニュースが勝手に炎上扱い】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2024/01/24(水) 19:49:43.34 ID:WzG78tWuM
    仁藤夢乃さんの発言「まとめ記事」でデイリースポーツに賠償命令 「安倍氏は〝自業自得〟」の見出しは「名誉毀損」と認定
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9570091bddd9dd4ba69c0ec253ca86c7b5bccce

     認定若年女性の支援団体「Colabo」代表の仁藤夢乃さんが、2022年7月に安倍晋三元首相の殺害事件を受けてツイッター(現X)で発言した内容をめぐり、「射殺された安倍氏は〝自業自得〟と主張」という見出しをつけた記事を掲載したデイリースポーツに対して、名誉毀損等にあたるとして損害賠償を求めていた訴訟の判決が1月24日、東京地裁(國分隆文裁判長)であった。

     東京地裁は、見出しは「仁藤さんの社会的評価を低下させるもので名誉毀損にあたる」と認定。また、見出しおよび記事が、仁藤さんのツイートに関する名誉声望保持権(著作者の名誉・声望を害する方法で著作物を利用されない権利)を侵害したとして、デイリースポーツに計22万円の支払いを命じた(請求額は220万円)。

     判決後に都内で開かれた記者会見で、仁藤さんは、この記事を契機に「見出しだけを見たと思われる人から私に対しても殺害予告などが多数きた」と述べたうえで、「こういうことをしたらダメなのだとしっかり裁判所が判断してくれてよかった」と評価した。

    ●「仁藤夢乃氏、射殺された安倍氏は〝自業自得〟と主張」の見出し

     判決によると、仁藤さんは安倍元首相殺害事件があった2022年7月8日、次の内容をツイッターに投稿した。

    <暴力を許さず抵抗する活動を私も続けているが、今回のような事件が起こりうる社会を作ってきたのはまさに安倍政治であって、自民党政権ではないか。敵を作り、排他主義で、都合の悪いことは隠して口封じをし、それを苦にして自死した人がいても自身の暴力性に向き合わなかったことはなくならない。>

    <弱い立場にある人を追いやり、たくさんの人を死にまで追い詰める政治を続けてきた責任は変わらない。「誰の命も等しく大切」と多くの人が言う今、人の命の重さは等しくないんだなと感じさせられてしまう。>

    <参議院選ではそういう社会を変えるために活動する人や政党に投票したいが、どの政党も女の人権は後回し。家やお金や頼れるつながりがなく、賃金も安く社会構造の中で性売買に追いやられる女性の人権より、女の性を商品化する業者や買う側の「権利」を守ろうとする人が複数の野党から出ていて絶望する。>

     デイリースポーツは翌7月9日、同社が運営するウェブメディア「よろず~ニュース」に<活動家・仁藤夢乃氏、射殺された安倍氏は〝自業自得〟と主張 参院選での「女性の権利」軽視にも怒り>という見出しで、これらツイートをほぼ全文引用するかたちの記事を配信した。

    ●記事の見出しだけを読んで「本文を読まない者が少なくない」

    デイリースポーツ側は裁判で、一般読者は通常、見出しだけでなく記事の内容も通読するから、記事の見出しは配信者(デイリースポーツ)がつけた要約であると理解するので、名誉毀損にはあたらないと反論した。

    しかし、東京地裁は、ネットニュースの一般読者は、記事の見出しだけを読んで「本文を読まない者が少なくない」と指摘し、「見出しによる印象に影響され易いことはままあり得る」として、デイリースポーツ側の反論を退けた。

    また、「射殺された安倍氏は〝自業自得〟と主張」とした見出し部分は、ダブルミニュート(〝〟)で語句を強調しており、仁藤さんが人命軽視の思想を持つ人物であるとの印象を与えるもので、仁藤さんの社会的評価を低下させたとし、名誉毀損にあたると認定した。

    さらにデイリー側が、仁藤さんの著作物にあたる各ツイートを利用したことは「報道の目的上正当な範囲内」としたものの、一般の読者の普通の注意と読み方を基準として、本件見出し・記事が仁藤さんの社会的評価の低下をもたらすような利用であるとし、著作権法上の名誉声望保持権を侵害すると判断した。

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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1706093383/


    【デイリースポーツさん、こたつ記事で「要約」と称し勝手に言ってない言葉を捏造し敗訴!】の続きを読む

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