
https://digital.asahi.com/articles/ASV3C73G0V3CUHBI001M.html?ref=tw_asahi
イタリアのメローニ首相は11日、上院で演説し、米国とイスラエルによるイラン攻撃について、「国際法の範囲外」の介入だったと批判した。「イタリアはこの介入に参加しておらず、参加する意思もない」とも強調し、米・イスラエルの軍事行動から距離を置く姿勢を改めて示した。
トランプ米大統領と親しい関係を築いているとされるメローニ氏は、国際秩序が崩壊しつつある状況に直面していると言及。「国際法の範囲外で実施される一方的な介入が増えている中、米国とイスラエルによるイランへの介入もこれに位置づけなければいけない」と述べた。
また、子どもたちをはじめとする民間人の安全確保が重要だと強調した。女子児童や学校職員ら少なくとも175人が死亡したとされるイラン南部の小学校への2月末の攻撃を「虐殺」と表現。犠牲者の遺族に哀悼の意を表し、「この悲劇の責任が速やかに明らかにされることを求める」と語った。
引用元:
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1773291966/
https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1773996453/
【トランプと親密だったイタリア・メローニ首相「イラン攻撃は国際法の範囲外の介入。(175人死亡の)小学校空爆ははっきり言って『虐殺』だ」】の続きを読む








