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    タグ:イラン戦争

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    3: それでも動く名無し 2026/04/12(日) 11:44:49.70 ID:vOnmng120
    えぇ…


    https://news.yahoo.co.jp/articles/cef6987d397276b7d8b3d3f84c0be9b1e78ce544
     トランプ米大統領は12日、SNSで、ローマ教皇レオ14世がイランの核保有を容認していると一方的に主張し、「弱腰だ」と非難した。教皇がイランとの戦闘に踏み切ったトランプ政権への批判を示唆したことに対する反発とみられる。米大統領がローマ・カトリック教会の頂点に立つ教皇をののしるのは異例。
     AP通信によると、教皇は11日、バチカンのサンピエトロ大聖堂での集いで「力の誇示や戦争はもうたくさんだ」と強調。トランプ政権を念頭に置いた発言と受け止められた。

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    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775961864/


    【トランプさん、今度はローマ教皇レオ14世に喧嘩を売ってしまう】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/04/10(金) 02:59:13.53 ID:igfHAmA70
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ed0881b72d2a8e23f853fc517c6c49f51326c06

    [エルサレム 9日 ロイター] - イスラエルの裁判所は9日、ネタニヤフ首相に対する汚職裁‌判が12日から再開されると発表した。2月末に始ま⁠った対イラン攻撃に伴い発令されていたイスラエルの非常事態宣言の解除を受けた措​置。声明では「非常事態が解除され、司法業務が再開したことから、審理を‌通常どおり再開する」とし、日曜から水曜の間に行うと明らかにした。

    米イスラエルとイラン‌の停戦合意発表後、イ‌ランからのミサイル攻撃が報告​されなかったことを受けて、非常事態宣言は8日夕に解除‌されていた。


    引用元:
    https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775757553/
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775787519/



    【イスラエル裁判所、非常事態宣言でストップしていたネタニヤフ首相に対する汚職裁‌判を再開】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/04/09(木) 00:39:11.14 ID:S+uLwnLCr
    がちでヤベーやん

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    https://digital.asahi.com/articles/ASV4932ZPV49UHBI01DM.html
    イラン国営放送局プレスTVは8日、ホルムズ海峡を通る石油タンカーの航行が再び「封鎖された」と報じた。米国はイランとの停戦合意でホルムズ海峡の完全な開放を求めたが、イラン側はイスラエル軍がレバノンに大規模な攻撃をしたことは合意違反として対抗措置をとったとしている。停戦合意をめぐる米国とイランの認識の違いが浮き彫りになっている。


    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775662751/


    【アメリカ「停戦合意したぞ」 →イスラエルがお構いなしにレバノンを大規模攻撃したせいでホルムズ海峡再び封鎖】の続きを読む

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    1: Hitzeschleier ★ 2026/04/09(木) 07:21:11.99 ID:xByCqJiH9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8dbc8fa4a6595da5805011fc31501d8ce81021a

    アメリカのトランプ大統領はイランとの停戦合意を受けて開放されるホルムズ海峡について、「アメリカとイランの共同事業で通航料を徴収する案」を検討していることを明かしました。

    トランプ大統領は8日、ABCニュースの取材に対し、イランがホルムズ海峡を通過する船舶に通航料を課す考えを示していることについて、「アメリカとイランによる共同事業で徴収する可能性がある」と語りました。

    その理由について、トランプ氏は「安全確保の観点や様々な勢力から海峡を守ることにもつながる」との考えを示したとしています。

    ただ、通航料の徴収には「航行の自由を妨げる」などとして日本を含む各国が反対の意思を示していることから、実現に向けて理解が得られるのかが大きな課題となります。


    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775686871/


    【トランプ、ホルムズ海峡でイランと「共同事業」で巨額通航料の徴収を検討】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/04/08(水) 07:51:08.97 ID:EXjuwIEs0
    なんやこの茶番


    https://digital.asahi.com/articles/ASV480J5TV48UHBI00SM.html
     トランプ米大統領が7日、「イランへの攻撃の2週間停止」を発表した。攻撃の脅しを突きつけ一方的に設けた期限を自ら延期するのはこれで4回目。トランプ氏が軍事的にはイランを圧倒しながら政治的には苦境に陥っている状況を示す。追い込まれるまま「(イランの)文明全体を滅ぼす」といった常軌を逸する脅しの言葉を重ね、米国の威信や国際秩序を著しく損なった。

     「米国を代表して(イランとの間の)長期にわたる課題が解決に近づいたことを名誉に思う」

     トランプ氏は7日、攻撃停止を掲げたSNSへの投稿でそう主張した。この半日前には同じSNSでこう投稿していた。

     「今夜、(イランという)文明全体が滅び、復興することは決してないだろう。それは起きてほしくないが、(米軍の攻撃で)起きてしまうだろう」

     トランプ氏がSNSで相手を威迫する強い言葉を使うのは通例だが、ジェノサイド(集団殺害)や核攻撃さえ連想させるこの文言には、米議会からも「トランプ氏は完全に精神的におかしくなっている。良心に衝撃を与える発言で、議会の決然たる対応が必要だ」(下院民主党トップのジェフリーズ院内総務)といった強い反発が示された。

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    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775602268/


    【【速報】アメリカ・イラン、2週間の停戦で合意 双方が勝利宣言】の続きを読む

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    176: 名無しどんぶらこ 2026/04/04(土) 11:36:53.99 ID:jCC/q94h0
    3月3日「我々は戦争に勝った。」
    3月7日「我々はイランを打ち負かした。」
    3月9日「我々はイランを攻撃しなければならない。」 「戦争はほぼ完全に、そして非常に美しく終わりに近づいている。」
    3月12日「確かに勝ったが、まだ完全には勝っていない。」
    3月13日「我々は戦争に勝った。」
    3月14日「助けてほしい。」
    3月15日「助けてくれないなら、必ず覚えておく。」
    3月16日「実は、全く助けは必要ない。」 「誰が私の話を聞いているか、試していただけだ。」 「NATOが助けなければ、非常に悪いことが起きるだろう。」
    3月17日「NATOの助けは必要でも、望んでもいない。」 「NATOからの離脱に議会の承認は必要ない。」
    3月18日「同盟国はホルムズ海峡の再開通に協力しなければならない。」
    3月19日「米国の同盟国はしっかりして、ホルムズ海峡開通に協力すべきだ。」
    3月20日「NATOは臆病者だ。」
    3月21日「我々は使わない。開通させる必要もない。」
    3月22日「これが最後だ。イランに48時間の猶予を与える。」 「イランは終わった。」
    3月23日「彼らにもう少し時間を与える。」
    3月24日「戦争は終わりに近づいている。」
    3月25日「まだ交渉中だ。」
    3月26日「イランは和平を懇願している。彼らは我々に贈り物をくれた。もう少し時間を与えよう。」
    3月27日「イランとの交渉は非常に順調に進んでいる。」
    3月28日「戦争はもうすぐ終わる。」
    3月29日「ハルク島を取るかもしれないし、取らないかもしれない。」
    3月30日「海峡を開通させなければ、全てのエネルギーインフラと油田を壊滅させる。」
    3月31日「海峡は必要ない。石油は十分にある。イギリスよ、自分で何とかしろ。」
    4月1日「あと2週間で終わる。」


    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775269146/


    【トランプ、毎日言う事がコロコロ変わりもう誰にも信用されない】の続きを読む

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