映画「オッペンハイマー」見た奴どうだった? 2024年04月08日 カテゴリ:国際政治史映画/ドラマ 1: それでも動く名無し 2024/03/31(日) 08:02:40.61 ID:yE/TLWvn0 歴史と政治の勉強が必要やアレ 他に見た奴おらんか? 引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1711839760/https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1711728014/ 【映画「オッペンハイマー」見た奴どうだった?】の続きを読む タグ :#オッペンハイマー#映画#アカデミー賞#クリストファー・ノーラン#原爆#核兵器#反核#赤狩り#ハリウッド#マンハッタン計画
第96回アカデミー賞、作品賞に「オッペンハイマー」 視覚効果賞「ゴジラ-1.0」長編アニメ賞「君生き」 2024年03月11日 カテゴリ:映画/ドラマ 1: それでも動く名無し 2024/03/11(月) 11:49:02.41 ID:4s0dq/g20 おめでとうhttps://eiga.com/news/20240311/12/▽作品賞「オッペンハイマー」▽監督賞クリストファー・ノーラン「オッペンハイマー」▽主演男優賞キリアン・マーフィ「オッペンハイマー」▽主演女優賞エマ・ストーン「哀れなるものたち」▽助演男優賞ロバート・ダウニー・Jr.「オッペンハイマー」▽助演女優賞ダバイン・ジョイ・ランドルフ「ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ」▽脚本賞ジュスティーヌ・トリエ、アルチュール・アラリ「落下の解剖学」▽脚色賞コード・ジェファーソン「アメリカン・フィクション」▽視覚効果賞「ゴジラ-1.0」▽美術賞「哀れなるものたち」▽撮影賞ホイテ・バン・ホイテマ「オッペンハイマー」▽衣装デザイン賞「哀れなるものたち」▽長編ドキュメンタリー賞「実録 マリウポリの20日間」▽短編ドキュメンタリー賞「ラスト・リペア・ショップ」▽編集賞ジェニファー・レイム「オッペンハイマー」▽国際長編映画賞「関心領域」(イギリス)▽音響賞「関心領域」▽メイクアップ&ヘアスタイリング賞「哀れなるものたち」▽作曲賞ルドウィグ・ゴランソン「オッペンハイマー」▽長編アニメーション賞「君たちはどう生きるか」▽短編アニメーション賞「War Is Over! Inspired by the Music of John & Yoko(原題)」▽歌曲賞(主題歌賞)“What Was I Made for?”「バービー」▽短編実写映画賞「ヘンリー・シュガーのワンダフルな物語」 引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1710125342/https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1710118359/ 【第96回アカデミー賞、作品賞に「オッペンハイマー」 視覚効果賞「ゴジラ-1.0」長編アニメ賞「君生き」】の続きを読む タグ :#オッペンハイマー#アカデミー賞#映画#ゴジラマイナスワン#Oscars#Oscars2024#君たちはどう生きるか#第96回アカデミー賞#クリストファー・ノーラン#ポリコレ
ハリウッド映画「バービー」原爆ミーム問題 …ワーナージャパンが謝罪「米国本社に然るべき対応を求める」 2023年08月01日 カテゴリ:映画/ドラマ 1: それでも動く名無し 2023/07/31(月) 18:47:17.24 ID:KjdSAdiIa 許すか? https://twitter.com/barbiemovie_jp/status/1685944607539159040 ※https://www.cinematoday.jp/news/N0138303 ワーナー ブラザース ジャパン合同会社は31日、映画『バービー』米公式Twitterによる不適切な反応を受けて声明を発表。同作と同じく21日に全米公開された、原爆の父を描く『オッペンハイマー(原題) / Oppenheimer』を掛け合わせた非公式のネットミーム「バーベンハイマー(Barbenheimer)」に対して、本国公式アカウントが取った好意的な反応を「極めて遺憾なもの」と批判し、「アメリカ本社に然るべき対応を求めています」とコメントした。 アメリカで急速に拡大している「バーベンハイマー」は、同日公開となった『バービー』『オッペンハイマー(原題)』を一緒に鑑賞しようというきっかけで誕生した造語。一方で、原爆投下を連想させる「きのこ雲」をポップに描いたり、『オッペンハイマー(原題)』の主人公の肩に乗ったバービーが、きのこ雲を背景に笑顔を浮かべるファンアートなどが物議を醸しており、『バービー』米公式SNSは、こうした非公式の創作物に対して好意的な返信をしたことで、日本国内から批判の声が相次いでいる。 ワーナージャパンは、「現在、いずれも7月21日にアメリカで公開されました映画 『バービー』(配給:ワーナー・ブラザース)と映画『オッペンハイマー(原題) / Oppenheimer』(配給:ユニバーサル・ピクチャーズ)の両作品を観ることを推奨する海外のファンによるムーブメント(#Barbenheimer)が起こっていますが、このムーブメントや活動は公式なものではありません」と声明でコメント。 「一方で、このムーブメントは起因したファンのSNS投稿に対し行われた、映画『バービー』のアメリカ本社の公式アカウントの配慮に欠けた反応は、極めて遺憾なものと考えており、この事態を深く受け止め、アメリカに然るべき対応を求めています」続け、「この配慮に欠けた一連の反応について、不快な思いをされた方々には、お詫び申し上げます」とつづっている。引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1690796837/ 【ハリウッド映画「バービー」原爆ミーム問題 …ワーナージャパンが謝罪「米国本社に然るべき対応を求める」】の続きを読む タグ :#バービー#オッペンハイマー#原爆#ネットミーム#歴史認識#Barbenheimer#ワーナー