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    タグ:オッペンハイマー

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    1: それでも動く名無し 2024/03/31(日) 08:02:40.61 ID:yE/TLWvn0
    歴史と政治の勉強が必要やアレ
    他に見た奴おらんか?


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1711839760/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1711728014/



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    1: それでも動く名無し 2024/03/11(月) 11:49:02.41 ID:4s0dq/g20
    おめでとう

    https://eiga.com/news/20240311/12/

    ▽作品賞
    「オッペンハイマー」

    ▽監督賞
    クリストファー・ノーラン「オッペンハイマー」

    ▽主演男優賞
    キリアン・マーフィ「オッペンハイマー」

    ▽主演女優賞
    エマ・ストーン「哀れなるものたち」

    ▽助演男優賞
    ロバート・ダウニー・Jr.「オッペンハイマー」

    ▽助演女優賞
    ダバイン・ジョイ・ランドルフ「ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ」

    ▽脚本賞
    ジュスティーヌ・トリエ、アルチュール・アラリ「落下の解剖学」

    ▽脚色賞
    コード・ジェファーソン「アメリカン・フィクション」

    ▽視覚効果賞
    「ゴジラ-1.0」

    ▽美術賞
    「哀れなるものたち」

    ▽撮影賞
    ホイテ・バン・ホイテマ「オッペンハイマー」

    ▽衣装デザイン賞
    「哀れなるものたち」

    ▽長編ドキュメンタリー賞
    「実録 マリウポリの20日間」

    ▽短編ドキュメンタリー賞
    「ラスト・リペア・ショップ」

    ▽編集賞
    ジェニファー・レイム「オッペンハイマー」

    ▽国際長編映画賞
    「関心領域」(イギリス)

    ▽音響賞
    「関心領域」

    ▽メイクアップ&ヘアスタイリング賞
    「哀れなるものたち」

    ▽作曲賞
    ルドウィグ・ゴランソン「オッペンハイマー」

    ▽長編アニメーション賞
    「君たちはどう生きるか」

    ▽短編アニメーション賞
    「War Is Over! Inspired by the Music of John & Yoko(原題)」

    ▽歌曲賞(主題歌賞)
    “What Was I Made for?”「バービー」

    ▽短編実写映画賞
    「ヘンリー・シュガーのワンダフルな物語」


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1710125342/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1710118359/




    【第96回アカデミー賞、作品賞に「オッペンハイマー」 視覚効果賞「ゴジラ-1.0」長編アニメ賞「君生き」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2023/07/31(月) 18:47:17.24 ID:KjdSAdiIa
    許すか?

    https://twitter.com/barbiemovie_jp/status/1685944607539159040


    https://www.cinematoday.jp/news/N0138303
     ワーナー ブラザース ジャパン合同会社は31日、映画『バービー』米公式Twitterによる不適切な反応を受けて声明を発表。同作と同じく21日に全米公開された、原爆の父を描く『オッペンハイマー(原題) / Oppenheimer』を掛け合わせた非公式のネットミーム「バーベンハイマー(Barbenheimer)」に対して、本国公式アカウントが取った好意的な反応を「極めて遺憾なもの」と批判し、「アメリカ本社に然るべき対応を求めています」とコメントした。

     アメリカで急速に拡大している「バーベンハイマー」は、同日公開となった『バービー』『オッペンハイマー(原題)』を一緒に鑑賞しようというきっかけで誕生した造語。一方で、原爆投下を連想させる「きのこ雲」をポップに描いたり、『オッペンハイマー(原題)』の主人公の肩に乗ったバービーが、きのこ雲を背景に笑顔を浮かべるファンアートなどが物議を醸しており、『バービー』米公式SNSは、こうした非公式の創作物に対して好意的な返信をしたことで、日本国内から批判の声が相次いでいる。

     ワーナージャパンは、「現在、いずれも7月21日にアメリカで公開されました映画 『バービー』(配給:ワーナー・ブラザース)と映画『オッペンハイマー(原題) / Oppenheimer』(配給:ユニバーサル・ピクチャーズ)の両作品を観ることを推奨する海外のファンによるムーブメント(#Barbenheimer)が起こっていますが、このムーブメントや活動は公式なものではありません」と声明でコメント。

     「一方で、このムーブメントは起因したファンのSNS投稿に対し行われた、映画『バービー』のアメリカ本社の公式アカウントの配慮に欠けた反応は、極めて遺憾なものと考えており、この事態を深く受け止め、アメリカに然るべき対応を求めています」続け、「この配慮に欠けた一連の反応について、不快な思いをされた方々には、お詫び申し上げます」とつづっている。

    Barbenheimer-T-shirt-Close-up


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1690796837/


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