なんJ政治ネタまとめ

政治リテラシーの高いなんJブログやね

    タグ:タブロイド紙

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    top_image

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.6][新芽] 2024/07/26(金) 21:15:43.13 ID:P24dmZks0
    夕刊フジが来年1月で休刊か 「引き金はトラック運送費の値上げ?」ライバル紙が「むしろ大ピンチ」と戦々恐々するワケ

    https://news.goo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-1163406.html

    産経新聞社が発行する「夕刊フジ」が来年1月で休刊するとの情報が駆け巡っている。きっかけは23日、近藤哲司社長が社員に開いた説明会だった。創刊から55年。駅の売店でお馴染みだった「オレンジ色の見出し」は姿を消すのか。

    「2006年からずっと赤字経営だった」
     ある産経社員がこう語る。

    「突然、夕刊フジの社員が14階の社長室に来るよう呼び出されたのです。前々から社内外で噂されてきましたが、とうとうこの日がやってきたのかと」

     そこで近藤社長から「来年1月いっぱいで休刊する」との発表があったという。

    「『インターネットが普及し出した2006年頃からずっと赤字で、厳しい経営が続いてきた』『紙代がここ2年で40パーセントも急騰した』との話もありました」(同)


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1721996143/


    【夕刊フジが来年1月で休刊か?「2006年からずっと赤字経営だった」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20210531-00289517-fnnprimev-000-7-view

    1: 風吹けば名無し 2021/06/01(火) 06:18:43.02 ID:Wep7Sxhb0
    新型コロナウイルスの武漢研究所流出説が再燃する中、英国の研究者らが
    ウイルスが中国の同研究所で人工的に変造されたことを法医学的に突き止めたと、近刊の学術誌で論文を発表する。

    英国の日刊紙デイリー・メイル電子版28日の特種報道で、近く発行される生物物理学の季刊誌
    Quarterly Review of Biophysics Discoveryに掲載される学術論文を事前に入手し「中国がコロナウイルスを造った」と伝えた。

    論文の筆者は、ロンドンのセント・ジョージ大学で腫瘍学専科のアンガス・ダルグライシュ教授とノルウェーの製薬会社イミュノール社の会長で生物学者でもあるビルゲール・ソレンセン博士の二人で、研究の発端はイミュノール社で新型コロナウイルスのワクチンを開発するために、ウイルスを調べ始めたところ、ウイルスが人工的に改ざんされた痕跡(フィンガープリント)を発見したことだったという。

    そこで二人は、武漢ウイルス研究所を疑って2002年から2019まで同研究所で行われた実験にかかわる研究論文やデータから、その根源を探る「レトロ・エンジニアリング」という手法で分析した。

    https://www.fnn.jp/articles/-/189517


    引用元:
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1622495923/
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1622531176/



    【FNN&木村太郎「新型コロナは中国の武漢研究所が作った人工ウイルスだと突き止めた論文が掲載されるぞ」→学術誌公式「されねぇよ」】の続きを読む

    このページのトップヘ