業務上横領の疑いで刑事告訴・告発されたのは、アンゴラパビリオンの工事を担当していた大阪市鶴見区の建設会社「一六八建設」の経理担当者の男性です。
告訴状などによりますと、経理担当者は去年11月から今年5月の間に26回にわたり、会社の売上金など1億2000万円余りを着服した疑いがあるということです。一六八建設は経理担当者の着服が原因で、下請け業者らに対し、1億円を超える代金が支払えていないということです。
https://news.ntv.co.jp/n/ytv/category/society/ytd8162c2a99c74bbba0a3d2e83e1fe75c
引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1753680324/告訴状などによりますと、経理担当者は去年11月から今年5月の間に26回にわたり、会社の売上金など1億2000万円余りを着服した疑いがあるということです。一六八建設は経理担当者の着服が原因で、下請け業者らに対し、1億円を超える代金が支払えていないということです。
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