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1: それでも動く名無し 2026/03/03(火) 17:06:35.71 ID:uGov0ULP00303
起業家さんw


https://news.allabout.co.jp/articles/o/111974/?page=1
そもそもの発端は、溝口氏が率いるプロジェクト「NoBorder DAO」から、高市早苗首相の名前を冠した「SANAE TOKEN」という仮想通貨が作られたこと。同トークンについて溝口氏は「高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいている」と説明していました。ところが高市首相は2日、自身のXアカウントで「このトークンについては、私は全く存じ上げません」と投稿。自身や事務所は関与していないと完全に否定しました。
一方で、首相公認の後援会アカウントは「チームサナエはこの取り組みに共感」「活動と連携をして、共に日本の明るい未来を紡いでいきたい」と2月25日に投稿。それにもかかわらず、28日には「運営はNoBorderアプリ側が責任を持って推進されているものであり、我々が一切関与するものではありません」といった声明を出しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a15cb2ff7100455a0c64034827f111e52988389
同トークンは「新しいテクノロジーで民主主義をアップデートする『Japan is Back』プロジェクト」を推進するためのインセンティブトークンとして位置付けられている。
このプロジェクトについては、「NoBorderアプリコミュニティの意見を踏まえながら、藤井先生が中心となって進めてくださっているプロジェクト」と説明。ここで言及されている藤井先生とは、京都大学教授の藤井聡氏を指すとみられる。
また首相による関与否定後、サナエトークンの価格は急落している。
SANAET/USDの4時間足チャートでは、3月2日夜に0.0137ドル付近から急落し、一時0.0058ドルまで下落。約-58%の急落を記録。記事執筆時点(2026年3月3日10:30)のサナエトークンの価格は0.009224ドルだ。

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引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1772525195/


【【サナ活】溝口「サナエトークンは高市さんサイドとコミュニケーション」高市後援会「取り組みに共感」 →高市「何それ知らん」暴落】の続きを読む