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    タグ:ヨルダン川西岸

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    1: それでも動く名無し 2025/10/31(金) 07:03:20.96 ID:uNKzeZIx0HLWN
    9歳少年射殺、「投石した」というイスラエル軍の説明を目撃者ら否定…ヨルダン川西岸で子供殺害200人超
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d4778fea27d345d313b969df98822c0946eac3f0

    >今月17日には軍が占領する西岸南部の村で9歳の少年がイスラエル軍兵士に撃たれて死亡した。

    軍は「投石した容疑者に発砲した」と説明するが、ムハンマド君と一緒にいた少年(13)は「僕たちは腕組みをして兵士を見ていただけで誰も石を投げていない」と話し、他の子供や目撃者も投石を否定した。
    そもそも、丘の上の子供たちと兵士との距離は約200メートル離れ、石を投げて届く距離ではなかった。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1761861800/


    【イスラエル軍、「石を投げてきた」としてパレスチナ人の9歳少年を射殺  実際は200m離れ石が届く距離ではなく…】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/09/22(月) 05:12:05.66 ID:BOz/J7Ip0
    もう擁護できねーよ

    https://d4p.world/25273/
    1967年以降、占領下のパレスチナ人たちは、イスラエルの軍事法廷制度下に置かれてきた。司法手続きを踏むことなく、軍の判断で身柄を拘束され、本人にも、弁護士にも、なぜ身柄が解放されないのか告げられず、弁護士との接見すら禁じられることもある。事実上無期限の収容は常態化し、上記期間の「身柄交換」で解放された240人のパレスチナ人の多くが、この「行政拘禁」によって拘束されていた人々だった。
    ラエドさんは23年6月、自宅から突然連行された。
    「朝の2時頃だったと思います。6、7台の軍用車両が乗りつけてきて、ドアをハンマーで壊そうとしました。『女性たちがスカーフをするまで待ってくれ』と言っても、『ドアを開けなければ爆破する』というのです。仕方なく扉を開けると、40人近い兵士が突入してきました」
    拘束されたラエドさんは、小さな黄色い電球がぶら下がった独房に押し込められ、昼なのか夜なのかも分からない生活を送る。椅子に手足を縛りつけられ、尋問される日々が続いた。

    https://www.amnesty.or.jp/news/2023/1121_10134.html
    イスラエルが「治安上の理由のため」と分類するパレスチナ人被拘禁者は、多くの場合、起訴も裁判もないままに拘禁され、そのほとんどは、半年ごとに無期限に更新できる行政拘禁命令を受けている。
    イスラエルの行政拘禁は、当局が安全保障上の理由で個人を拘禁するもので、拘束される本人や弁護人にはその理由を知らされず、国際法の下で自由を剥奪されたすべての人に保障される適正手続きを事実上回避する措置だ。イスラエルは、行政拘禁をパレスチナ人の迫害手段として利用してきた。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025020100419&g=int
    パレスチナ自治区ガザの停戦に基づき、イスラエルがこれまでに釈放したパレスチナ囚人数百人の中には、当局が司法手続きを経ずに身柄を拘束する「行政拘禁」の措置を受けた人々も含まれる。停戦発効翌日の1月20日にヨルダン川西岸の自治区ラマラに帰還した女子学生ダニア・ハナチェさん(21)もその一人。「イスラエルの占領下では、恣意(しい)的に誰でも逮捕される可能性がある」と語り、突然自由を奪われる恐怖を感じながら生活している。
    会計士を目指すハナチェさんはラマラ近郊の名門ビルゼイト大学の学生。イスラム組織ハマスやその他パレスチナ武装勢力の構成員でないのはもちろん、活動に関わったこともない。容疑など拘束理由は明かされないままだ。
    ハナチェさんはイスラエル北部の刑務所に移送された。収容人数50人ほどの部屋に10~70代の女性約100人が詰め込まれ、刑務官にたたかれることもあった。同室の人々と励まし合い、いつ訪れるか分からない釈放の日を待った。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1758485525/


    【無知「そもそもハマスが人質をとってたのが原因」→イスラエルは昔からヨルダン川西岸で大勢のパレスチナ人を不当拘束、実質人質にしていた】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 24/09/07(土) 00:15:33 ID:1lrk



    https://mainichi.jp/articles/20240907/k00/00m/030/006000c
     イスラエルの占領下にあるパレスチナ自治区ヨルダン川西岸の北部ナブルス近郊で6日、人権活動家のトルコ系米国人女性(26)が、イスラエル軍に頭部を撃たれて死亡した。女性はユダヤ人入植地の拡大に反対するデモに参加していたという。事件は、イスラエルと同盟国の米国との関係に影響を与える可能性がある。

     イスラエルメディアによると、軍は抗議デモを解散させるために実弾や催涙ガスを使用し、女性は頭部に被弾したという。他にも18歳のパレスチナ人が負傷した。軍は詳細を「調査中」としている。女性は、占領下のパレスチナ人を支援する国際NGOに所属していた。


    引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1725635733/


    【イスラエル軍、ヨルダン川西岸でユダヤ人入植地拡大反対デモに参加していたアメリカ人を射殺】の続きを読む

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