《衝撃音声》サナエトークンに“高市事務所がゴーサイン”の決定的証拠 極秘会議で「いわゆる暗号資産」「すごくいい」https://t.co/EPFTahZQNi#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) April 1, 2026
今回、発行元の責任者だった松井健氏(「NoBorder DAO」代表社員である「株式会社neu」代表)が「 週刊文春 」の取材に実名顔出しで応じ、経緯について独占告白した。
>「事実は事実、そうでないことは違うと、お話ししたいと思います。前提として、私たちは高市事務所の秘書さんには、サナエトークンが暗号資産であることを、すべてお伝えしていたのです」
証拠となる音声に残っていたのは、奈良県の高市早苗事務所所長で、高市首相を20年以上にわたって支える、公設第一秘書の木下剛志氏の肉声だった――。
引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775074461/
【高市「サナエトークンのことは事務所側も知らなかった」 →公設第一秘書が暗号資産と認識したうえでゴーサインを出していた模様】の続きを読む















