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    タグ:台湾有事

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    1: Hitzeschleier ★ 2026/02/04(水) 22:05:42.37 ID:3fOCup1G9
     自民党の麻生太郎副総裁は4日、奈良市で街頭演説し、高市内閣の防衛力強化の方針に理解を求めた。北朝鮮や台湾を巡る情勢に触れ「米国は世界の警察官を務める力はないと認めている。われわれの手で日本を守るしかない。いざとなったらやり返すという国民的合意も必要だ」と訴えた。


     衆院選に関し「高市内閣は極めて評判がいい。追い風だ」と強調した。一方、連立相手の日本維新の会を「国民新党」と2度言い間違え、演説後にスタッフが訂正する場面もあった。

     演説会場は近鉄大和西大寺駅前で、2022年に安倍晋三元首相が参院選の応援演説中に銃撃された現場付近だったが、事件には触れなかった。(共同)

    https://mainichi.jp/articles/20260204/k00/00m/010/372000c


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770210342/


    【絶対に安全圏から出ないであろう麻生太郎「我々の手で日本を守るんだ!いざとなったらやり返すという国民的合意を!」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/01/05(月) 09:48:03.65 ID:phtJv2Bl0
    トランプのせいで中国がこれから似たことやっても国際社会は止めれなくなった
    中国増長のアシストや


    https://mainichi.jp/articles/20260104/k00/00m/010/152000c
     自民党の小野寺五典安全保障調査会長は4日、自身のX(ツイッター)で米国のベネズエラに対する攻撃について「『力による現状変更』そのもので、中露を非難する論拠に矛盾する。仮に中国が台湾に対して力による現状変更を試みた場合、米国が強く対抗してもトランプ政権では国際世論をまとめるのは難しく、ますます東アジアが不安定化する懸念がある」と投稿した。

     米国の攻撃を巡っては、国際社会から他国への武力介入を原則禁じた国連憲章に違反するとの指摘が出ている。


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767574083/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767521122/



    【ネトウヨ「ベネズエラ攻撃のトランプさんを批判する奴は中国シンパwww」←逆じゃね?中国へのアシストになってる】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/12/30(火) 12:36:01.65 ID:nlRDSQPa0
    中国軍演習「心配せず」 関係配慮し批判回避か トランプ氏
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1911997900bc2df96b07a13e33e887ac68cc51e

    【ワシントン時事】トランプ米大統領は29日、南部フロリダ州で記者団に対し、台湾周辺での中国軍の演習について、「何も心配していない」と述べた。

     トランプ氏は来年4月に訪中して貿易合意を実現したい考えで、中国に配慮して批判を避けたとみられる。

     トランプ氏は演習について問われると、中国の習近平国家主席と「素晴らしい関係を築いている」と強調。習氏から連絡はないものの、演習は把握していると明らかにした上で「彼ら(中国)はあの海域で20~25年にわたって演習を行ってきた」と意に介さない姿勢を示した。


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767065761/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767059399/



    【【悲報】トランプ「中国軍が台湾周辺で軍事演習?まあいいじゃんそういうの」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/11/27(木) 15:24:02.79 ID:/wislD4LM
    トランプ氏が高市総理に台湾めぐる発言の抑制を要求か 米中貿易交渉への影響懸念
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc19dc70141cb6674a94b25b7c716fd855d97eff
     トランプ大統領が高市総理大臣に対し、台湾を巡って中国を刺激しないよう求めたとアメリカメディアが報じました。
     ウォールストリート・ジャーナルは当局者の話として、25日に行われた日米首脳の電話会談でトランプ大統領が高市総理に対し、台湾に関する発言のトーンを和らげ、中国を刺激しないように求めたとしています。


    https://news.livedoor.com/article/detail/30085179/
    アメリカのウォール・ストリート・ジャーナルは、トランプ大統領が高市首相との電話会談で、台湾をめぐり中国を挑発しないよう助言したと報じました。これについて木原官房長官は「そのような事実はない」と否定しています。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1764224642/


    【米国メディア「トランプが高市に台湾をめぐる発言の抑制を要求」木原「そんな事実はない」いったいどっちが嘘ついてるんだ?】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/11/18(火) 16:00:20.14 ID:bFzmohM20
     中国メディアは17日、中国で間もなく予定されていたアニメ映画「クレヨンしんちゃん」シリーズ最新作などの邦画の公開が延期となったと報じた。高市早苗首相の台湾有事発言を巡る摩擦が娯楽産業にも飛び火した。
     報道によると、延期されたのは「映画クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ」と「はたらく細胞」の少なくとも2作品。封切り予定日はそれぞれ12月6日と今月22日だった。新たな上映時期などは不明だ。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025111700701&g=soc


    ジャズドラマーの本田珠也(55)が20日、自身のXを更新。出演を予定していた中国・北京での公演が中止になったことを伝えた。

     本田は20、22日に、中国・北京の芸術センターでのベーシスト・鈴木良雄の公演に出演予定だったものの「残念ながら中国北京公演は中止となりました。皆んな音楽を愛し国境を越えて一つになろうとしたその瞬間に夢は国におけるいざこざによって潰えてしまいました」と報告。「でもいつの日かこの夢が本当に叶う時を願っています」と伝えた。

     続く投稿では「リハーサルを終えてサウンドも最高の状態でしたがそこに公安がやって来ました。僕らもですが、スタッフ、オーガナイザー、そこにいた全ての人が悲しんでいます。本当に市民は無力です」と無念をにじませた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8984782d01a899be6245b03ceee302fa5be24e68


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763449220/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763863537/



    【しかし政府同士のいざこざで民間のエンタメまでストップさせる中国も相当ヤバいな】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/11/17(月) 15:38:37.33 ID:v/CNMHJ/0
    https://news.sina.cn/gn/2025-11-10/detail-infwxsyv1300477.d.html?vt=4&pos=108&his=0

    それは瞬間的な衝動だったのか、それとも計画的なものだったのか?

    振り返ってみると、政治的タブーを破った隆早苗の発言は、衝動的に口を滑らせただけではなかったのだろう。彼女は少なくとも3つの計算を念頭に置いていたはずだ。

    まず、これは軍の規制緩和を加速させるための世論工作を意図的に行っている。
    長年憲法改正を主張してきた右派政治家である高市早苗氏の中心的な政治目標の一つは、平和憲法のしがらみを完全に打ち破り、
    台湾海峡問題を「存立危機事態」と位置付け、国内の安全保障不安を最大限に煽ることで、
    自衛隊の「自衛軍」への昇格や「反撃能力」の拡充といった論点の障害を取り除くことにある。

    第二に、これは与党連合の基盤を強化し、党内の派閥バランスを取ろうとする政治的な計算である。
    与党連合が過半数の議席を獲得しておらず、その基盤が脆弱であることを考えると、台湾海峡問題を煽ることで強硬な姿勢を示すことは、
    党内の急進派をなだめると同時に、改革協会との協力を強化するという現実的なアプローチと言えるだろう。

    第三に、これは戦略的自己利益と引き換えに米国の覇権に縛られる外交的賭けである。
    米国の「忠実な同盟国」である高市早苗氏は、「日米同盟」を外交政策の中核に据えていることは明らかであり、米国の「インド太平洋」戦略を用いて「中国の脅威」を煽ることは、
    まさに米国に日本に対する軍事的制約を緩和させるための交渉材料である。一方、米国は「台湾を通じて中国を封じ込める」ために、
    アジア太平洋地域における代理勢力の育成を急務としており、この点において日米は完全に一致している。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763361517/


    【中国メディア、高市発言の真意を深読みしてしまう「3つの計算を念頭に置いていたはずだ」】の続きを読む

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