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    タグ:土葬

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    1: それでも動く名無し 2025/10/20(月) 10:47:44.81 ID:wEcF2G3m0
    怖すぎるだろ
    なんの恨みがあるんだよ


    https://toyokeizai.net/articles/-/859339?page=2
    >慶応4年(1868)に発せられた神仏分離令の趣旨は、いずれも神仏習合を禁じ、神社の仏教色を排除することであって、「寺院を破却せよ」とか「仏像を破壊せよ」「僧侶を迫害せよ」などと命じたわけではない。

    つまり、新政府は神仏分離に際して、仏教そのものの弾圧や排撃は意図していなかったのだ。

    にもかかわらず、一連の神仏分離令を契機として、日本各地で激しい廃仏毀釈が行われた。では、だれがそれを行ったのかというと、主導したのは国学者や神道家、神職たちであり、そして彼らのあとに廃仏に共鳴する民衆が続いたのだった。

    幕末維新時には、廃仏主義で本地垂迹(ほんじすいじゃく)説に否定的な平田篤胤系の復古神道(国学系神道)や水戸学が広まっていて、新政府の幹部や役人たちにもそれに影響を受けた人間や信奉者が多く、また水戸藩のようにすでに廃仏を実行していた地方もあり、為政者側に廃仏毀釈の気運が高まっていた。


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1760924864/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1764726174/



    【【廃仏毀釈】明治政府「日本は神道ね!神仏分離しろ」国民「じゃあ寺を破壊するね」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/12/06(土) 14:46:01.84 ID:wbBg4j8R9
    「人生はそんな簡単なものじゃない」「『嫌なら国へ帰れ』というのは……」前外相・岩屋毅氏が語った“共生社会”への課題とは《イスラム土葬問題》|NEWSポストセブン

    2025.12.05 18:15 NEWSポストセブン

    人生は、そんな簡単なものじゃないでしょう。この国で頑張ろうと思って、何十年間も日本で働いて死んでいった人に『火葬が嫌なら元の国に帰りなさい』というのは……」──こう語るのは、大分県選出衆院議員・岩屋毅前外相(68)だ。

     岩屋氏は先月、地元の大分県議らが内閣府などに「ムスリム墓地に関する国の対応を求める要望書」を提出した際に、現場に同行。議員らの要望を受けての対応だというが、知名度も相まってSNS上などではもっぱらこの議題の“中心人物”とされている。

     矢面に立ったことで、誹謗中傷も相次いでいるようだ。

     X(旧Twitter)では同氏について、〈どこの国のために働いてるんだよ…〉〈岩屋を土葬しろ〉などと、強い言葉で非難する投稿がいくつも確認できる。

    (中略)

    「土葬墓地問題は国も積極的に関与すべき」
    ──なぜ“国レベル”の対応が必要と考えるのでしょうか。

    「『外国人との共生』は日本の重要なテーマです。私の地元でも建設や福祉、サービス業、農林水産業など、外国人がいなければ回らない社会になりつつあります。そして、ほとんどの人が真面目で一生懸命働いて、日本を支えてくれているのが実像ですよ。

     もちろん中には、犯罪に手を染めたりルールを守らなかったりする人もいるから、それには厳格に対応する必要がある。しかし、少子高齢化が進む日本の現状を考えると、外国人も含めて共生できる国づくりを進めることが必要です」

    ※全文はソースで。↓
    https://www.news-postseven.com/archives/20251205_2080183.html?DETAIL

    >──土葬反対派の中には「日本は火葬の国なんだから、火葬が嫌なら自分の国に帰ればいい」という意見もあるようですが。

    「人生は、そんな簡単なものじゃないでしょう。この国で頑張ろうと思って、何十年間も日本で働いて死んでいった人に『火葬が嫌なら元の国に帰りなさい』というのは……。

     イスラムは教義で火葬が禁じられていると聞いています。死生観に関わる深刻な問題ですよね。共生の方法を探る努力は必要だと思います」

    “死んだら終わりではない”──そう語気を強めて、話を締めくくった岩屋氏。他文化共生がますます求められている日本において、土葬問題はどのように帰結するのか。


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1764999961/


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