なんJ政治ネタまとめ

政治リテラシーの高いなんJブログやね

    タグ:太極旗

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    6_000000015228

    1: それでも動く名無し 2025/11/12(水) 21:03:38.28 ID:zRVKCdgj0
    アディダス ジャパン
    @adidasJP
    11月10日
    最高の景色を、最高の仲間たちと。
    この追い風で、世界一へ。

    @official_jiblue
    がサッカー日本代表新アンバサダーとして決定。

    https://twitter.com/adidasJP/status/1987844300059898181

    467


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762949018/


    【【サッカー日本代表】ネトウヨ、ナイキに続きアディダスの不買運動開始かwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    8bd82092-s

    1: それでも動く名無し 2025/11/12(水) 16:10:28.23 ID:uOeEGCvO0


    https://x.com/jfa_samuraiblue/status/1987718387091530186


    E0yoQlV
    wwwpJ0F


    100
    100
    100
    100
    100
    100

    ※似たようなデザインは以前から
    420


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762931428/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762849593/



    【サッカー日本代表「新しい応援ポスターできたよ(日の丸+青いユニフォーム+アディダスのロゴ)」 →愛国者「イヤァァアア!韓国国旗だぁぁぁぁ」「もう日本代表は応援できない!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20161113121508_76895

    2: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新芽] 2024/07/11(木) 16:05:40.46 ID:YwF4V07Na
    【ソウル聯合ニュース】韓国・ソウル市の呉世勲(オ・セフン)市長は11日、中心部の光化門広場に高さ100メートルの太極旗(韓国国旗)掲揚台を中心とする「国家象徴空間」を造成する計画の撤回を表明した。国家象徴空間の造成事業自体は引き続き推進する。呉市長は「国民の自負心を高めることが核心」としながら、「あらゆる可能性を念頭に多様な意見を聞いて、国民の願いが込められた場所をつくる」と述べた。

    3: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新芽] 2024/07/11(木) 16:05:58.13 ID:YwF4V07Na
    呉市長は朝鮮戦争勃発から74年を迎えた先月25日、高さ100メートルの国旗掲揚台と永遠の愛国と不滅を象徴する「消えない炎」からなる国家象徴空間を光化門広場に造成する計画を発表した。しかし、政界や市民団体から「行き過ぎた愛国主義的発想」といった懸念の声が上がり、デザイン面でも批判を受けた。
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20240711001600882


    ある市民は、ソウル市の政策提案サイト「想像通りのソウル」で「過去の独裁政権時代に見られた過度な国家主義の象徴物を連想させる。光化門広場が国家主義に偏らず、すべての市民が自由に利用できる開かれた空間であることを願う」と伝えた。また「ソウル市は計画を直ちに撤回し、市民との十分なコミュニケーションを通じて光化門広場の未来を再考しなければならない」と強調した。ソウル市教育監のチョ・ヒヨン氏もやはり「古い国粋主義だ。未来世代のための教育という立場でソウル市がこれを再考することを願う」と伝えた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0bef9da8f3c73ada72270a3fbae1090139050ff



    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1720681501/


    【ソウル市長「高さ100mの韓国国旗掲揚台を中心とする国家象徴空間を作るぞ!」市民「国粋主義キモッやめろ」市長「はい」】の続きを読む

    このページのトップヘ