253

1: それでも動く名無し 2026/01/06(火) 08:38:02.47 ID:PHSG4Xbi0
そらトラブルなるやろ

MW71Bxs


https://news.yahoo.co.jp/articles/e3d2b07549a196697e0a022c9d784efeaa20cc08
大阪の有名ラーメン店で、外国人客に対して割高な価格を設定しているとの指摘が浮上し、物議を醸している。

その発端は、当該ラーメン店の店主が投稿した「中国人出入り禁止」の告知だった。店主は今月4日、Xに「中国人が店でトラブルを起こしており警察を要請している」とし、「外国人トラブルの9割が中国人という事もあり、中国人をこの先出入り禁止にしようと思う」とする内容の投稿を行った。

公開された写真を見ると、日本語メニューと韓国語など外国語メニューの価格表示が異なっている。日本語メニュー基準(消費税込み)では、基本のラーメンが950円、チャーシューメンが1130円、最も高いネギチャーシューメンが1350円となっている。

同じメニューの韓国語表示価格はそれぞれ1500円、1900円、2200円で、言語設定によって価格差は約1.7倍から2.2倍にまで広がっていた。

問題を起こしたとされる中国人客も、外国語メニューのラーメンを食べた後になって二重価格に気づき、差額の返金を求める過程で摩擦が生じたと、7日、アベマタイムズが報じた。

論争が拡大すると、当該店主はこの日、ユーチューブに釈明動画を投稿した。ただし、「謝罪動画ではない」と強調した。

動画の中で店主は、「中国人出入り禁止」の告知について、「1月4日夜、中国人客が食事後に突然怒り出し、返金を要求する騒ぎが起き、営業が30分間中断され、最終的に警察を呼んだ」と説明した。さらに「現時点で中国人を出入り禁止にしているわけではないが、法的検討を経て今後検討したい」と述べた。

また、「二重価格」論争については「外国人差別ではない」と主張した。

店主は「外国語メニューは、日本語が理解できない客が注文に失敗しないよう、肉の量が多く特別な構成のメニュー(スペシャル/プレミアム)に固定している」とし、「そのため価格が高い」と説明した。さらに「家系ラーメン特有の複雑な注文方式を、日本語が理解できない客に一つ一つ説明すると、店舗の回転率に致命的な影響が出るため、システムを分けて運用している」と付け加えた。

また「券売機の最初の画面に『日本語以外の言語を選択した場合、商品の仕様と商品価格が異なります』という文言を表示しているため、だましたわけではない」と強調した。

店主は「二重価格は海外では珍しいことではない」とし、「店舗の従業員と常連客を守るため、このシステムを維持する」と述べた。


引用元:
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767656282/
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1767863095/



【大阪のラーメン店が中国人客とトラブル 原因は2倍近い二重価格「差額の返金を求めて抗議」】の続きを読む