5/22(金) 8:50配信
読売新聞オンライン
沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府京田辺市)の生徒らが死傷した事故を受け、松本文部科学相は22日の閣議後記者会見で、文部科学省による調査結果と見解を公表した。文科省は、同校の辺野古への移設工事に関する学習が、政治的活動を禁じる教育基本法に反するとして、同校と、運営する学校法人同志社(京都市)に是正を求めた。
松本文科相は会見で、同校の研修旅行について、事前の計画や当日の対応、教育活動の状況などで「著しく不適切で、学校法人と同校の責任は極めて重い」と指摘。調査結果をふまえ、全国の学校を対象に安全確保や適切な教育活動の実施状況について近く調査を行う方針も示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0949aa4696bf34cf02f0265795add2a6f776a07b
辺野古沖転覆 “高校の教育内容は政治的中立性に違反” 文科省
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015128371000
引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779442733/
【【徹底討論】政府「米軍辺野古基地移設に反対する教育は政治的中立を損ねており教育基本法に反する」←これについて】の続きを読む










