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    タグ:暗号資産

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    2: それでも動く名無し 2026/03/04(水) 16:10:53.19 ID:O2vKm6RZ0
    「サナエ・トークン」運営元が謝罪 補償も表明 高市総理をかたる仮想通貨問題
    https://japan.cnet.com/article/35244567/

    >こうした状況を受け、プロジェクトチームは声明をXに投稿。「高市事務所ならびに高市総理公認の後援会である『チームサナエが日本を変える』と、neu社を通じて協議を重ねていた」ものの「コミュニケーションの取り方や認識の共有において十分とは言えない点があった」と説明。高市氏や関係者、トークン保有者に混乱を招いたことについて謝罪した。

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    https://x.com/NoBorder_info/status/2029029075168477425


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1772608226/


    【サナエトークン運営元「高市事務所や後援会である『チームサナエ』と協議を重ねていた」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/03/03(火) 17:06:35.71 ID:uGov0ULP00303
    起業家さんw


    https://news.allabout.co.jp/articles/o/111974/?page=1
    そもそもの発端は、溝口氏が率いるプロジェクト「NoBorder DAO」から、高市早苗首相の名前を冠した「SANAE TOKEN」という仮想通貨が作られたこと。同トークンについて溝口氏は「高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいている」と説明していました。ところが高市首相は2日、自身のXアカウントで「このトークンについては、私は全く存じ上げません」と投稿。自身や事務所は関与していないと完全に否定しました。
    一方で、首相公認の後援会アカウントは「チームサナエはこの取り組みに共感」「活動と連携をして、共に日本の明るい未来を紡いでいきたい」と2月25日に投稿。それにもかかわらず、28日には「運営はNoBorderアプリ側が責任を持って推進されているものであり、我々が一切関与するものではありません」といった声明を出しました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a15cb2ff7100455a0c64034827f111e52988389
    同トークンは「新しいテクノロジーで民主主義をアップデートする『Japan is Back』プロジェクト」を推進するためのインセンティブトークンとして位置付けられている。
    このプロジェクトについては、「NoBorderアプリコミュニティの意見を踏まえながら、藤井先生が中心となって進めてくださっているプロジェクト」と説明。ここで言及されている藤井先生とは、京都大学教授の藤井聡氏を指すとみられる。
    また首相による関与否定後、サナエトークンの価格は急落している。
    SANAET/USDの4時間足チャートでは、3月2日夜に0.0137ドル付近から急落し、一時0.0058ドルまで下落。約-58%の急落を記録。記事執筆時点(2026年3月3日10:30)のサナエトークンの価格は0.009224ドルだ。

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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1772525195/


    【【サナ活】溝口「サナエトークンは高市さんサイドとコミュニケーション」高市後援会「取り組みに共感」 →高市「何それ知らん」暴落】の続きを読む

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