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    タグ:核兵器禁止条約

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.18] 2024/10/13(日) 12:42:04.11 ID:fx+sey4M0
    日本被団協の箕牧智之さん「ノーベル平和賞はガザで懸命に働いている人達に送られるものと思っていた ガザでは血まみれになった子供を親が抱き抱えている 80年前の日本のよう」


    https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_670b2176e4b03acb563704b1
    被爆者の全国組織で、世界に向けて核兵器廃絶を訴えてきた「日本原水爆被害者団体協議会」(日本被団協)が、2024年のノーベル平和賞に選ばれた。

    受賞に際し、関係者からは、パレスチナ自治区ガザ地区の被害に言及するコメントもあった。

    日本被団協の代表委員で、広島県被団協の理事長の箕牧智之さんは、3歳の時に広島で被爆した。受賞を知らされた後の10月11日の記者会見で、イスラエルによる攻撃が続くガザ地区に触れ、「ガザでの紛争で傷ついた子どもたちと、原爆孤児の姿が重なる」と話した。

    同日夜に出演した報道ステーション(テレビ朝日系)では、「世界のいろんな所で戦争が始まっている。ガザで傷つけられた子どもたちを一生懸命救っている人たちがノーベル平和賞の候補かなと思っておりました」と、心境を明かした。

    共同通信によると、箕牧さんは「ガザで子どもが血をいっぱい出しているのは、80年前の日本と重なりますよ」とも述べたという。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1728790924/


    【被団協「ノーベル平和賞はガザで子供を救ってる人たちに贈られるものと思っていた」「ガザの惨状は80年前の日本と重なる」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.20] 2024/10/11(金) 18:06:20.13 ID:PHh2U9dE0
    ノルウェーのノーベル賞委員会は11日、
    2024年のノーベル平和賞を日本原水爆被害者団体協議会(被団協)に授与すると発表した。
    s://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB07B700X01C24A0000000

    https://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=146070
     日本被団協は、1956年8月10日に広島、長崎の被爆者たちが結成した。現在は各都道府県の組織で構成し、広島からは広島県被団協(箕牧(みまき)智之理事長)が加盟。もう一つの県被団協(佐久間邦彦理事長)もオブザーバー参加している。原爆被害に対する国の償いを要求する一方、核軍縮を話し合う国際会議に代表団を送るなど国内外で核兵器廃絶へ向け運動してきた。

     2016年4月からは、核兵器を禁止し、廃絶する条約の締結を全ての国に迫る「ヒバクシャ国際署名」を国内外の平和団体と展開。約1370万筆を集めた。17年7月に122カ国・地域の賛同を得て国連で採択された核兵器禁止条約は前文で被爆者に触れ、核兵器の使用、使用するとの威嚇、保有などを全面的に違法化。21年1月22日に発効した。

     禁止条約を巡っては、核兵器保有国が反発し、日本など米国の「核の傘」に依存する非保有国も後ろ向きだが、日本被団協の受賞で批准に向けた国際世論が高まるのは必至だ。また、核兵器使用を示唆するロシアや、核抑止の強化へ傾く各国をけん制する意味合いも大きい。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1728637580/


    【【日本の誇り】2024年ノーベル平和賞に日本被団協】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/26(月) 13:54:37.34 ID:GWHFK29d0
    条約に核保有国は一致して反対

    国連安全保障理事会の常任理事国で核保有国のアメリカ、ロシア、イギリス、フランス、中国の5か国は、核兵器禁止条約には一致して反対する姿勢を示しています。

    5か国はおととし10月、国連総会で軍縮を扱う第1委員会で共同声明を発表し、「核兵器禁止条約に改めて反対する。核兵器のない世界を実現するには、国際的な安全保障情勢を考慮した段階的なプロセスが最善だと考える」と強調しました。

    この中で5か国は、核兵器の廃絶に向けた取り組みは、今のNPT=核拡散防止条約を基盤とした枠組みで進めるべきだとしたうえで、「核兵器禁止条約はNPTに矛盾し、これを害する危険がある」と主張しています。

    NPTは5か国を「核兵器国」と認める代わりに、核軍縮のための誠実な交渉を義務づけていて、声明では「われわれは核軍縮をめぐる交渉に引き続き取り組み、すべての国の安全を損なうことなく、核兵器なき世界という目標を支持していく」としています。

    一方で核兵器禁止条約に関しては「国際的な安全保障の流れや課題を無視しており、国家間の信頼や透明性の醸成に何ら寄与しない」とするとともに、「核軍縮や不拡散をめぐる分断を生みだし、さらなる進展を困難にする可能性さえある。1発の兵器も消し去ることはできないだろう」と非難しています。

    そのうえで「われわれは条約を支持せず、署名も批准もしない。条約がわれわれを縛ることはなく、われわれはこの条約が新たな規範をつくり、国際法の発展に寄与するというあらゆる主張を拒否する」として、各国に条約への支持を見直すよう求めています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201025/k10012680331000.html

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    引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1603688077/


    【【悲報】核兵器禁止条約の発効が決まるも・・・「唯一の被爆国」政府さん、完全無視を決め込む模様】の続きを読む

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