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    タグ:次世代の党

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    1: それでも動く名無し 2024/09/30(月) 10:58:50.35 ID:NM++FRq00
    【独自】「総務会長」を蹴った高市早苗が「新党結成」か…百田尚樹と河村たかしとの共闘も《渦中の人物に直撃》https://news.yahoo.co.jp/articles/023e1d27f910b81c10fc4356c62a6080adbb4e94?page=2
    高市陣営・A議員はこう語る。

    「高市氏だけではなく、うちの陣営を干すことなど許されない。閣僚、党役員、委員長ポストなども総裁選の結果にあわせてあてがうべきだった。石破氏は総裁選で裏金議員の非公認などと言っていたが、そんなことをすれば、高市氏を支援した旧安倍派がそっぽを向き、政権は長く続かないでしょう」

    A議員はさらに新党結成まで口にする。

    「もし高市氏が自民党から保守層中心の新党結成でも走れば、総裁選の結果をみてもわかるように、かなりの議員がついていくはずだ。そういう党がすでにあるではないか」

    想定しているのが、人気作家の百田尚樹氏と名古屋市の河村たかし市長が共同代表の

    日本保守党との共闘とみられる。


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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1727661530/


    【【悲報】高市早苗さん、何も言ってないのに勝手に新党結成を期待されまくる】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/02/01(火) 13:51:49.35 ID:xAslIhn00
    速報


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220201/k10013460691000.html
    東京都知事や運輸大臣などを務め、芥川賞作家としても知られる石原慎太郎氏が、1日、亡くなりました。89歳でした。石原慎太郎氏は、昭和7年に神戸市で生まれ、一橋大学在学中に小説『太陽の季節』で芥川賞を受賞しました。「太陽族」という流行語も生まれ一躍、文壇の寵児(ちょうじ)となりました。弟は俳優や歌手として活躍した昭和の大スター、石原裕次郎さん。

    石原氏は、執筆活動を続けながら昭和43年の参議院選挙で自民党から初当選し、4年後には衆議院議員に転身して通算9回の当選を果たしました。歯に衣着せぬ発言で知られ、環境庁長官や運輸大臣などを務めたほか、自民党の派閥横断的な政策集団、「青嵐会」の主要メンバーとしても注目されました。平成元年には、自民党総裁選挙に立候補し、敗れました。平成7年に勤続25年の表彰を受けた直後に衆議院議員を辞職しました。その後、平成11年の東京都知事選挙に挑戦した石原氏。「石原軍団」も参加する選挙戦を展開して初当選しました


    引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1643691109/


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