
1: それでも動く名無し 2025/10/04(土) 20:00:27.84 ID:wa7M/V7r0
「国民の不安に向かい合う」思いを込めた
高市氏の事務所に発言の根拠を問い合わせると、「実際に不起訴になる事例が頻発しており問題だということを言いたかったのではなく、そういう話が『人口に膾炙(かい・しゃ)する』くらい、国民の間に不安が広がっている、ということを言いたかったもの」「国民の今の不安に率直に向き合う、そうした誠意と正義を貫く政治を行いたい、そういう思いを込めた演説だった」と文書で回答した。「人口に膾炙する」というのは、人々の間で盛んに話題になる、という意味だ。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASTB23DYWTB2UTIL016M.html
高市氏の事務所に発言の根拠を問い合わせると、「実際に不起訴になる事例が頻発しており問題だということを言いたかったのではなく、そういう話が『人口に膾炙(かい・しゃ)する』くらい、国民の間に不安が広がっている、ということを言いたかったもの」「国民の今の不安に率直に向き合う、そうした誠意と正義を貫く政治を行いたい、そういう思いを込めた演説だった」と文書で回答した。「人口に膾炙する」というのは、人々の間で盛んに話題になる、という意味だ。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASTB23DYWTB2UTIL016M.html
外国人を逮捕しても通訳の手配が間に合わず、不起訴にせざるを得ないと聞きます――。自民党総裁選に立候補した高市早苗前経済安全保障相が、所見発表演説会でそう発言した。言葉が通じないという理由で、容疑者の刑事責任を問わないという実態が本当にあるのか。高市氏側に発言の根拠を聞き、関係者にも取材した。
引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1759575627/
【我らが高市、日和る「いや…外国人が通訳いないから不起訴になるってのは事例というか…そういう不安を抱いてる人がいるって言いたかった」】の続きを読む


