
10: それでも動く名無し 2026/02/22(日) 13:54:17.71 ID:arqKDhl10
選択的夫婦別姓への過剰なアレルギーのせいで「法的根拠付きで行政文書に単体で使用できる2つ目の氏」が爆誕し、実際の運用と戸籍が乖離するという戸籍制度弱体化が保守派によって行われるの本末転倒すぎて面白い。
https://i.imgur.com/Rqu58xz.jpeg
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https://www.tokyo-np.co.jp/article/470155
黄川田仁志・男女共同参画担当相は20日の記者会見で、結婚前の姓の通称使用拡大に向け「法制化を含めた制度面やシステム面の基盤整備の検討など、旧氏(旧姓)使用の拡大の取り組みを進めていきたい」と話した。黄川田氏は高市早苗首相が18日、公的書類に「旧姓の単記」を可能とするための検討を進めるよう、関係閣僚に指示したことも明らかにした。
黄川田仁志・男女共同参画担当相(資料写真)
現在は住民票や運転免許証、マイナンバーカードなどで戸籍姓と旧姓を併記できるが、旧姓のみの記載は認められていない。黄川田氏は旧姓の単記について、「氏の変更で社会生活で不便や不利益を感じる方をさらに減らすことができる」と意義を強調した。
引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771735810/
【保守派さん「夫婦別姓は戸籍の破壊!反対!」 →高市政権で"旧姓単記可"の方針へ。選択的夫婦別姓よりもこっちの方が格段に戸籍が形骸化するのではと話題に】の続きを読む

















