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    タグ:靖国

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    1: それでも動く名無し 2025/09/28(日) 10:25:54.75 ID:W5HWxVLE0
    林芳正氏、靖国神社のA級戦犯分祀論に言及 自民総裁選
    https://mainichi.jp/articles/20250928/k00/00m/010/021000c

     自民党総裁選(10月4日投開票)に立候補した林芳正官房長官は28日のフジテレビ番組で、靖国神社に合祀(ごうし)されている第二次世界大戦のA級戦犯の分祀に言及した。林氏は中曽根康弘元首相らが過去に取り組んだとして「皇室の皆さん含めて、わだかまりなく手を合わせることができる環境をつくるのは政治の責任の一つだ」と語った。

     総裁選に立候補した5氏が番組に出演。茂木敏充前幹事長も靖国神社参拝について「天皇陛下が手を合わせることができない、こういう状況を変えていかなければいけない」と同調した


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1759022754/


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    1: 名無しさん@おーぷん 25/08/15(金) 12:05:33 ID:y2M0

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    【終戦80年談話】

    我が国は、いま大東亜戦争終結から
    80年という、大きな節目を迎えています。

    遡れば戊辰戦争から157年。

    不平等条約の改正を求め、
    脱亜入欧の旗のもと、
    西洋列強の帝国主義の掟に合わせて
    軍事力を競い抜いた77年の歩みは、
    大東亜戦争の敗戦によって幕を閉じました。

    その中で行われた幾多の戦いにおいて、
    祖国と家族を護るため、
    尊き命を捧げ、
    散華された英霊の御霊に対し、
    私たちは心から哀悼と感謝の誠を捧げます。

    その崇高な精神と犠牲の上にこそ、
    この80年間、
    我が国は軍事的な戦火に巻き込まれず、
    平和と繁栄を享受してきたのです。

    戦後の前半、日本は軍事では敗れながらも、
    経済の戦いに挑み、
    不死鳥のごとく焼け野原から立ち上がりました。

    そして、歴史に類を見ない復興と
    発展を遂げ、世界中を驚かせたのです。

    しかし、我が国は後半の30年で
    「失われた時代」に突入しました。

    国際競争力は低下し、貧困が進み、
    人口減少の波が押し寄せ、
    国民は将来への希望を見失いつつあります。

    経済の停滞は暮らしを圧迫し、
    エネルギーや食料の自給力の低下は、
    国家の安全そのものを
    揺るがす事態となっています。

    その中で、
    今こそ私たちは明治維新からの160年、
    大東亜戦争終結からの80年を
    総括しなければなりません。

    先人は何を思い、いかに戦ったのか。
    歴史の光と影を学び、
    二度と国民を戦禍にさらすことなく、
    グローバリズムの荒波を乗り越え、
    命を懸けて護られた「日本」を未来へと繋ぐ――。
    それが、今を生きる私たちの使命です。

    この節目の年、参議院議員選挙が行われ、
    長らく戦後日本の政治を牽引してきた
    自民党が、結党以来初めて衆参両院で
    過半数を割りました。

    その一方で、「日本人ファースト」を
    掲げる我が参政党が、
    多くの国民の支持をいただきました。

    この結果は、単なる政治勢力図の
    変化ではありません。

    それは、政府与党や既成支配層に
    見放されたと感じる国民の怒りであり、
    同時に「このまま日本を
    滅びゆかせてはならない」という覚悟、
    そして希望と変革への熱い思いの結晶なのです。

    私たちは、こんな国民の思いと期待を
    真摯に受け止めます。

    経済の復興による国民生活の安定、
    防衛力の強化、食料とエネルギーの確保、
    そして国民の精神的豊かさを取り戻す
    教育の再興――。

    この国の礎を成す全てを
    再び確かなものとするため、
    私たちは愚直に、力強く歩を進めてまいります。
    先人が護り抜いた日本を、次の世代へ。

    そして、子や孫たちが誇りと希望を胸に
    生きられる未来を、この手で切り拓くために。

    参政党は、全身全霊をもって戦い続けます。

    令和7年8月15日
    参政党

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    引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1755227133/


    【【感動】参政党の終戦80年談話】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/08/15(金) 21:13:37.16 ID:JtNxLt1p0

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    ※一番上は詐欺集団とも言われる「台湾民政府」
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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1755260017/


    【【終戦の日】靖国神社、もちろん今年もコスプレ集団や怪しい団体が大集合】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/08/05(火) 12:14:19.20 ID:dkJ0hwE70
    https://www.sankei.com/article/20240922-AO46BJWDYRESLAEDC6JKKD2P4M/
    靖国神社への参拝は、天皇陛下がご親拝できる環境が整わない限り、行わない考えも示した。

    ※石破茂公式ブログ
    http://ishiba-shigeru.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-8451.html
    >大日本帝国と兵士たちとの間の約束は「戦死者は誰でも靖国神社にお祀りされる」「天皇陛下がお参りしてくださる」の二つだったはずで、これを実現する環境を整えるのが政治家の務めなのだと考えています。
    総理が参拝する、とか国会議員が参拝する、などというのはことの本質ではありません。

     日中戦争から先の大戦、そして東京裁判へと続く歴史についての私なりの考えは、数年前から雑誌「論座」などにおいて公にしており、これは田母神氏の説とは真っ向から異なるもので、所謂「民族派」の方々からは強いご批判を頂いております(その典型は今回の論文の審査委員長でもあった渡部昇一上智大学名誉教授が雑誌「WILL」6月号に掲載された「石破防衛大臣の国賊行為を叱る」と題する論文です。それに対する私の反論は対談形式で「正論」9月号に、渡部先生の再反論は「正論」11月号に掲載されています。ご関心のある方はそちらをご覧下さい)。
     
     田母神氏がそれを読んでいたかどうか、知る由もありませんが、「民族派」の特徴は彼らの立場とは異なるものをほとんど読まず、読んだとしても己の意に沿わないものを「勉強不足」「愛国心の欠如」「自虐史観」と単純に断罪し、彼らだけの自己陶酔の世界に浸るところにあるように思われます。
     在野の思想家が何を言おうとご自由ですが、この「民族派」の主張は歯切れがよくて威勢がいいものだから、閉塞感のある時代においてはブームになる危険性を持ち、それに迎合する政治家が現れるのが恐いところです。
     加えて、主張はそれなりに明快なのですが、それを実現させるための具体的・現実的な論考が全く無いのも特徴です。
     「東京裁判は誤りだ!国際法でもそう認められている!」確かに事後法で裁くことは誤りですが、では今から「やりなおし」ができるのか。賠償も一からやり直すのか。
     「日本は侵略国家ではない!」それは違うでしょう。西欧列強も侵略国家ではありましたが、だからといって日本は違う、との論拠にはなりません。「遅れて来た侵略国家」というべきでしょう。
     「日本は嵌められた!」一部そのような面が無いとは断言できませんが、開戦前に何度もシミュレーションを行ない、「絶対に勝てない」との結論が政府部内では出ていたにもかかわらず、「ここまできたらやるしかない。戦うも亡国、戦わざるも亡国、戦わずして滅びるは日本人の魂まで滅ぼす真の亡国」などと言って開戦し、日本を滅亡の淵まで追いやった責任は一体どうなるのか。敗戦時に「一億総懺悔」などという愚かしい言葉が何故出るのか。何の責任も無い一般国民が何で懺悔しなければならないのか、私には全然理解が出来ません。
     ここらが徹底的に検証されないまま、歴史教育を行ってきたツケは大きく、靖国問題の混乱も、根本はここにあるように思われます。


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1754363659/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1754686615/



    【石破茂「天皇陛下が靖国にご親拝できないのであれば私も靖国には行かない」】の続きを読む

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    2: それでも動く名無し 警備員[Lv.2][新芽] 2024/08/16(金) 22:33:30.04 ID:RVcndXhPa
    上層部がまともならそもそも特攻なんて生まれなかったのにな


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1723815153/


    【「特攻隊の尊い犠牲おかげで今日本が~」←こういうの】の続きを読む

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    2: それでも動く名無し 警備員[Lv.9][新芽] 2024/08/11(日) 13:04:08.43 ID:SIxXD0c90
    一方的にお国に殺されただけやん


    https://news.yahoo.co.jp/articles/be7a7cbb72b397ca53459ae7213e82977fef84d5
    防衛庁(現・防衛省)防衛研修所が編纂した『戦史叢書』(全102巻)をはじめ、連合国側の記録、さらには無名の元兵士たちが綴った数千冊の自伝や手記……。それらを突き合わせていくなかで、死は戦闘以外の要素が強いことが明らかになっていった。

    「年次別の戦死者数を公表している岩手県のデータなどから推計すると、軍人・軍属の87.6%は1944年1月以降に亡くなっていました。問題はその死に方です。戦争ですから、多くの人は戦闘で命を落としたと考えるでしょう。でも、日本軍は1944年以降、戦病死者が多く、ある中国の連隊の史料では戦病死者が戦没者に占める割合は73.5%にもなりました。実際に全戦没者で見れば、この数字より多い可能性が高いです。その戦病死の中身も、栄養失調による餓死、あるいは栄養失調の果てにマラリアに感染というケースが多い。餓死の比率は61%や37%などの説があり、確定はしていません。ですが、おおむね半数が餓死者だったと言っていいでしょう」

    <(一九四四年)四月ごろから急に栄養失調症が増えてき、栄養失調による死者、すなわち餓死者が出始めた。マラリアにかかると四〇度の高熱が出てそれが一週間ぐらいつづく。それで体力が弱まったところへ食糧がなく、極度の栄養失調に陥って、その後は、薬も食事も、ぜんぜん受け付けない状態になって死んでゆく──それが典型的な餓死のコースだった>(『ソロモンの陸戦隊 佐世保鎮守府第六特別陸戦隊戦記』)

    前線部隊に軍需品が届く安着率は1942年の96%から、1943年は83%、1945年は51%に低下。山が連なるインドとミャンマーの国境地帯や、1944年3月からのビルマ(現・ミャンマー)のインパール作戦では死者が相次ぎ、日本兵の遺体で埋まった撤退路は「白骨街道」「靖国街道」と呼ばれた。

    ただ、日本兵が飢えていたのは、補給路が途絶えたからだけではなく、そもそも兵士の命を重視していない軍の方針があった。

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    引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1723349030/


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