
1: それでも動く名無し 2026/02/04(水) 19:16:55.96 ID:Q+qghXHi0
高市首相「左手で打っています」須田慎一郎氏に届いた深夜の反論メール 文春砲を全否定
ジャーナリストの須田慎一郎氏が4日、自身のYouTube番組を更新し、
高市早苗首相の「日曜討論」欠席を巡る週刊文春の報道について、首相本人への直接取材の結果を緊急報告した。
衆院選の投開票日が8日に迫る中、文春側が「2日前から準備したドタキャンではないか」と報じたのに対し、須田氏は高市氏本人から届いた詳細な反論メールを公開。真っ向から対立する両者の主張を整理した。
(中略)
高市氏の反論メール 持病の悪化と「左手での返信」
これを受け、須田氏は昨晩深夜、高市氏本人に事実関係を問い合わせた。午前1時前に届いたという5通の返信メールの中で、高市氏は文春の報道を否定し、以下のように経緯を説明したという。
・代役依頼の否定: 「私からは誰にも(代役を)依頼していません」と明言。
・負傷の経緯: 選挙公示以降の握手で右手手指の関節が2本曲がり、腫れ上がっていた。木・金曜の演説会で手を強く引っ張られたことが決定打となった。
・リウマチの症状: 自身が関節リウマチ患者であることを明かし、「関節が弱く壊れやすい状態」にあり、金曜から党本部に遊説キャンセルを相談していた。
・出演の意思: 当日の朝まで、NHK出演のために演説の出発を遅らせて準備していた。しかし、症状を心配した官房長官が「治療を優先すべきだ」と判断し、代役(田村憲久氏)を手配してくれたという。
https://www.zakzak.co.jp/article/20260204-PRMVYLPGPRF2VIUQG6HDDLCHBM/2/
ジャーナリストの須田慎一郎氏が4日、自身のYouTube番組を更新し、
高市早苗首相の「日曜討論」欠席を巡る週刊文春の報道について、首相本人への直接取材の結果を緊急報告した。
衆院選の投開票日が8日に迫る中、文春側が「2日前から準備したドタキャンではないか」と報じたのに対し、須田氏は高市氏本人から届いた詳細な反論メールを公開。真っ向から対立する両者の主張を整理した。
(中略)
高市氏の反論メール 持病の悪化と「左手での返信」
これを受け、須田氏は昨晩深夜、高市氏本人に事実関係を問い合わせた。午前1時前に届いたという5通の返信メールの中で、高市氏は文春の報道を否定し、以下のように経緯を説明したという。
・代役依頼の否定: 「私からは誰にも(代役を)依頼していません」と明言。
・負傷の経緯: 選挙公示以降の握手で右手手指の関節が2本曲がり、腫れ上がっていた。木・金曜の演説会で手を強く引っ張られたことが決定打となった。
・リウマチの症状: 自身が関節リウマチ患者であることを明かし、「関節が弱く壊れやすい状態」にあり、金曜から党本部に遊説キャンセルを相談していた。
・出演の意思: 当日の朝まで、NHK出演のために演説の出発を遅らせて準備していた。しかし、症状を心配した官房長官が「治療を優先すべきだ」と判断し、代役(田村憲久氏)を手配してくれたという。
https://www.zakzak.co.jp/article/20260204-PRMVYLPGPRF2VIUQG6HDDLCHBM/2/
引用元:
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1770200215/
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770182956/
【高市総理に近い自称ジャーナリスト・須田慎一郎 ←こいつ】の続きを読む
